1位獲得!
ありがとうございます!
クリックしていただけると幸いです!(^-^)/
幼児人気ブログランキングへ
今、多くの子どもたちから、乳幼児期という「子
ども時代」がすごい勢いで、ある人達から奪われ
ています。
誰からだと思いますか?
それは親達からです。
早期教育を売り物にする保育園や幼稚園、それと
幼児教育産業にまんまと洗脳された馬鹿な親達
からです。
文字や数字の教育に加え、今は幼児期からの英語
教育も盛んに馬鹿な親達は子どもにさせている。
まんまとビジネスのマーケティングの餌食にされ
ているとも気がつかないアホな親達です。
私は大学の専攻が経済学だったのでよーく知って
いるんです。
(ちなみに私はアメリカでも名門と言われる大
学、カリフォルニア大学バークレイ校を卒業して
いますが、英語をしだしたのは地方の公立の中学
からです。)
ビジネスの人達がどんな手法でお客を囲い込むか
を。周りがしているからと言う日本人の気質や、
今の時代の経済的な不安さを巧にあおり、
早期教育を買わせる。
馬鹿な親はまんまとそれに騙される。
子どもは不幸になり、親はお金を散財すること
になる。
やめなさい!
子どもが不幸になる。
幼児期の特徴である感性の世界は物や自然に
たっぷり触れてこそ豊に育ちます。
が!
それを犠牲にすることの恐ろしさから目を
そらし、
「子どものため」「子どもが喜ぶから」と
早期教育をしている、あなた!
そんな親は親として終わっていますからね。
あなたは読んだことがありますか?
早期教育の弊害について書かれたものを!
絶対にないと思いますよ。
だからだめなんです!
あなたが子どもを守らなければならないのです。
私は子どものためなら親とも喧嘩をしますよ。
私達保育者の使命は子どもを守り、育てること!
無知な親のニーズに応えることでは断じてない。
幼児人気ブログランキングへ