人見知り過ぎてクラスで孤立していたキモメンが、初対面の人といきなり自然体でしゃべれるようになった魔法のような対話術 -19ページ目

人見知り過ぎてクラスで孤立していたキモメンが、初対面の人といきなり自然体でしゃべれるようになった魔法のような対話術

人見知り。治すのも面倒と思いつつも、
やはり無視出来ない深刻な問題なはず。
誰も教えてくれなかった人見知りコミュ障の治し方、
『一人で出来る人見知り改善』公開していきます!



>>目を見て会話とか死んでも無理




「ねえねえ、どうして下を向いてしゃべってるの?」




んばんは!

人見知り改善プランナーのトモです!




これは、私が昔、人見知りだったころに実際に

クラスの女の子から言われた一言です。




だって、人の目を見るなんて相当難しくないですか?



難しいというよりも、『無理』ですよね。




そこで今回は、

「人の目を見ること」についてお話していきます。




人の目を見てしゃべるなんて、

人見知りからすれば最も高い壁であるといっても

過言ではないと思います。




しかし、これから私がお話する方法を使えば、

人の目を見て話すことなど簡単にできます



人の目を見続けることが可能になるわけです。




「そんな方法あるわけない!」



いえ、実際にあります。



実際に私はこの方法を使って、同性や異性関係なく、

話している間ずっと目を見続けることができるようになりました。




前の記事で、

「表情が第一印象の55%」

というお話を覚えているでしょうか?



この表情も、相手に顔を見てもらう必要があるわけです。




つまり、

「相手の顔を見れなけば、良い印象を与えられない」

というわけです。



つまり、人と会話するにあたって、

顔を見るのは必要不可欠なことなのです。




ここでタイトルの話になりますが、




「目を見ずに目を見る」



一見矛盾しているように思えますが、

その真相を今からお話していきます。




目を見ずに目を見る方法、それは、



「相手の目と目の間を見る」



眉間のちょっと下あたりでしょうか。




ここを見ることによって、

人は驚くほどに目を見てくれていると錯覚してくれます。




これを意識して、今日から生活してみてください!




最初から異性や初対面の人でなくてもいいのです。



最初は簡単なところからいきましょう。



たとえば家族であったり、

コンビニのレジの店員さんであったり。




こういったところからまずは

目と目の間を見ることに慣れていきましょう!



慣れてきたら次は周りの異性に試してみるのもいいと思います。




なんだかんだで緊張しているのは相手も同じです。



自分だけが緊張しているのではありません。

気楽にいきましょう!




それでは今回はこの辺で!





>>輝く瞳は最大の武器