トモ「まだ一つもS評価をもらえていないけど、スタッフロールまで行ったよ。
かたる「あれっ、少しずつ進めるんじゃなかったんですか??
トモ「火がついてしまった。
と言うか、可愛すぎ!!
気がついたら、全部の曲を開放してたわ。
かたる「そんなに楽しかったんですか。
トモ「そして、メニュー画面をボーっと眺めて、可愛らしい仕草に写真を撮って、しばらく別の事をしていても、気がついたらまたゲームを起動してしまう始末。
かたる「そ・・・そうですか。
トモ「今は、難易度『ホドヨク』を攻略中なんだが、なんとかボタンと表示の色が感覚的につかめてきた。
たまに頭が混乱するんだが、順調に行っている時は、スムーズに指の位置を移行できてる。
かたる「へ~ぇ、人間、慣れるものですねぇ。
トモ「モンハンの時も、そうだったね。
そして、これだけできればひょっとしてと思って、『私の時間』の『トコトン』を、もう一度プレイしてみた。
かたる「ええっと・・・、高難易度のことでしたっけ、『トコトン』と言うのは。
トモ「そう。予想通り、ギリギリだったけど今度はクリアできたよ。
しかし、『ラクラク』はボタンを押すタイミングだけを意識すればよかったのに比べて『ホドヨク』は、押すボタンを先読みしつつプレイする必要がある。
そして『トコトン』は、もう押すボタン自体を覚えないと多分ダメだろう。
『私の時間』なら、まだ見ながらでもギリギリ頭が追いつけたけど、最後のほうの曲だと間に合わないかもしれない。
多分、間に合わない。そんな気がする。
かたる「で、子のゲームの最終目標は。
トモ「せっかくだから、一通りのコスチュームを見たいなぁ。
すんごい可愛らしいんだよ。とにかく可愛らしいんだよ。
あと、ラメの衣装の子。メイコ?って子と、カイトって男の子が歌う曲。
これの演出が、すごかったなぁ。
かたる「映像的に、とても凝っているんですねぇ。
トモ「ラメの衣装が、光を反射して虹色に光るんだよね。
と言うわけでミラポを使って、速攻でラメの衣装を買ってしまったよ。
かたる「はははは。
もちろん、すぐに写真を撮ったと。
トモ「あたのぼうよ!
明日は『ホドヨク』をクリアしちゃうぞ。
コスチューム開放の条件が、あまり鬼畜じゃないといいんだけどな。
それだけが心配だ・・・

(第5576回)
トモ「買ってきた!
これで、何本同時進行になってしまうんだ!?
これも全て怪我のせい!手の怪我さえなければ・・・
かたる「前に、体験版がイマイチだったと言っていたゲームですね。
実際にプレイしてみて、どうでした?
トモ「僕は、このゲームの楽しみ方を勘違いしていたようだ。
なんて言うか、このゲームはファイナルファンタジーなんだよ。
で、シアトリズムファイナルファンタジーはドラクエだ。
かたる「???
は・・・はい??
ファイナルファンタジーがドラクエで、ドラクエがファイナルファンタジー・・・じゃなくて、ええっと??
トモ「シアトリズムファイナルファンタジーは、自分が指揮者や演奏者の気分で音を奏でるゲームなんだ。
あくまでも音を奏でている主人公は自分自身。
だけども、この初音ミクのゲームは、主役はミクなんだよ。
プレイヤーは、彼女の歌に合わせて合いの手を打つ引き立て役に徹する感じだな。
そんな感じでボタンをリズム良く叩いていくと、かなり楽しい感じになって来たよ。
かたる「楽しみ方が分かってきたと。
トモ「そして恐るべきは、PVシアター。
臨場感・・・って言うか、彼女の存在感がすごいんだ。
画面の中に、吸い込まれそうになっちゃった。
かたる「そんなに良くできているんですか?
トモ「紫色のライトが彼女を照らすと、光がちゃんと顔に当たって、色が変わるんだよ。
すごいね、これ・・・
とにかく、思った以上にテンポ良く楽しめそうだから、毎日ちょこちょこと進めて行こう!
ちなみにバイオハザードは、今日ようやくチャプター8が終わった。
あといくつあるのかなぁ・・・??
かたる「もう、当分は新しいゲームは買えませんね。
とても遊び切れそうもありませんから。
トモ「と言いつつ、22日には『新・光神話 パルテナの鏡』を買っちゃうんだけどね!!

(第5571回)
トモ「200時間以上掛かったな。
モンスターハンターTriG、やっとでエンディング・・・と言うかスタッフロールまでたどり着いたよ~。
かたる「ってことは、今日もかなりプレイしているんじゃないですか!?
手の状態が思わしくないので、3時間以内に自重するって言ってたじゃないですか!
トモ「ええっとね、今日のプレイ時間は・・・3時間10分。まあ10分くらいは、いいじゃない。
ほぼ予定通りだよ~。
かたる「まあ、そのくらいなら・・・手は大丈夫なんですか?
トモ「あまり思わしくはないね。だから無理はしていないつもりだよ。
今日はサッカーとかゴルフの放送もあったから、その点ではプレイ時間を減らすのに役立ったかな。
次のトップ絵も描き終わったし。
かたる「へ~ぇ・・・
それは良いことですね。
そう言えば、そのエンディングに繋がる最後のクエストは、どんなやつだったんですか?
トモ「まだ、そこまで行っていない人も結構いそうな気がするから、ここでは書かないでおこう。
しかし、やっぱりあまり強くなかったなぁ。こいつは水の中でこそ強敵でいられる相手だろうに。
なぜ陸で戦ったし。
その前の、アグナコトル亜種のほうがよっぽど強敵だったなぁ。
かたる「その敵は、どんな感じの攻撃を?
トモ「氷の世界を、ダイナミックに地上や地中、空中にと動き回る敵だよ。
最初は、その硬さにかなりてこずってたねぇ。
戦いが始まってから数分後に、一回やられちゃうくらい。
が。
かたる「んっ??
トモ「いつものディオスアックス改じゃなくって、モーターバースト改で挑んでいたんだが、中盤からなんだか様相が変わってきたんだなぁ。
かたる「どういうことですか?
トモ「急に弱くなっちゃった。
こっちの攻撃が効きまくってた感じだ。ちょっと武器を振り回すとすぐに転ぶしボンボン吹き飛ぶし。
あるボーダーラインを超えたら、ものすごく弱る相手のようだ。
結局、序盤の苦戦の予感がウソのように、あっという間に勝ててしまった。
面白い相手だよ。
かたる「結局は、あまり強くないんじゃないですか!
トモ「いや、それでも、アイツよりは苦戦した。
一回やられちゃって、キャンプに戻らされたわけだし。
それに比べたら、アイツは回復は回復薬を4つくらい使っただけだったぞ。
あれっ、一回だけグレートも使ったんだったっけ・・・?
とにかく余裕だった。
奴は、最後は足を引きずりながら水の中に飛び込んだが水中戦にはならずに、そのままねぐらに直行。
寝ているところにシビレ罠を仕掛けて、捕獲でクエストクリアだ。
かたる「最後は、あっけなかったんですね~。
でも、これで終わりと言うわけでは、ないんでしょう?
トモ「やっぱり、港のクエストでG級と言うのに挑んでみたいねぇ。
今はハンターランク5だから、あと一息のはずだよ。
1人ではダメでも、同僚と力を合わせれば、何とかなるに違いない!
すでに部署内にモンハンTriGのプレイヤーは4人いるし、いざとなったら4人フルで力を借りるさ~!

(第5560回)
トモ「久しぶりのアメブロ版の更新だな。
かたる「最近は、ゲームの話題も全部ヤフー版でしていましたからね。
トモ「ここは基本、ゲーム買った時と買うと決めた時と、クリアした時が更新の目安なんだよ。
でも、モンスターハンターTriGもバイオハザードリベレーションズも、なかなか終わらん。
ボリュームがありすぎだ。
かたる「カプコンのゲームばっかりじゃないですか。
トモ「そうだねぇ。
しかし、こうやって考えるとカプコンのゲームは、えらい詰め込みようだね。
手の怪我をして数週間の停滞があったけど、それを除いたとしてもまだ終わってはいなかったろう。
かたる「バイオハザードは、カジノで飛び出してきた敵を倒せたんですか?
トモ「あれはビビったねぇ・・・。
メーデーメーデー言うやつと同じ姿をしたのが2体も飛び出してくるんだもの。
かたる「慌てて逃げたら行き止まりに追い込まれてやられちゃったんですよね。
トモ「今度は、一か八かで立ち向かってみたよ。
案の定、さすがにボスとして出てきたやつとはずいぶんと耐久力が違った。
ちょっとダメージは受けたけど、なんとか倒せたよ。
かたる「おお、やりましたね。
トモ「その後も何度かやられちゃったけど、ようやく今日、エピソード6をクリアできた~。
かたる「モンスターハンターのほうは、どうなっているんですかね。
なにか武器を作ったりしていたようですけど。
トモ「今日は、爆鎚竜の紅玉と言うアイテムを狙ってウラガンキンに挑んでいたんだけど、意外にあっさりと出た。
そんでもって、モーターバースト改って武器を作ったよ。
あとハンターランクが4になったんだったな。
港のクエストは、ほとんど会社で昼休みに同僚と遊んでるんだよね。
かたる「一人では港のクエストは、やっていないんですか?
トモ「イベントクエストとか闘技場とか一部のクエストだけは、やったけど。
メインのクエストは、ほぼ2人でやってる。
唯一、リオレウスとリオレイアの狩猟だけは、一人でやったかな。
ハンターランク3になる時のクエスト。
しかし、ここから先は一人だと段々と厳しくなりそうだ。
明日は同僚のほうのハンターランク昇格クエストを、もう一度やらないとね。

(第5542回)
トモ「と言うわけで、さっそく少しだけ触ってみた!
かたる「今日は、モンハンTriGはプレイしなかったんですか?
トモ「いや、してるよ。ベリオロスを何度かしばき倒してきた。
あとちょっとで、次の武器『ゴアフロストアンバー』が作れるに違いない。
・・・あとは、琥珀色の鋭牙って素材が、どのくらいの頻度で出てきてくれるかだなぁ。
かたる「順調に入手できると良いですね。

トモ「さあ、それじゃあバイオハザードのほうの感想だ。
かたる「はい。
トモ「まず体験版で、すっかりビビってしまったので今回はカジュアルモードと言う、低難易度のモードで始めてみた。
今のところは、敵が出てきて『うわっ!!』と驚いてからでも何とかダメージを受ける前に倒せてるね。
銃の弾もジャンジャン出てくるし、順調そのものだ。
かたる「それならさすがに、もう一段階上のモードで始めても良かったんじゃないですか?
トモ「いやいや、今はこのくらい気楽なほうが良いよ。
モンハンもやっているんだし。
今のところの感触は、程よい緊張感を持っていい感じで楽しめてるってところかな。
イベントシーンが、やや多いかなって気はするけどね。
しかし、あのウニョウニョ感は、すごいなぁ・・・。肉塊とか、気味が悪い~。

(第5496回)