トモ「よう~し!
ようやく、よう~やく、『どうぶつ占い』のトコトンで王冠マークが付くところまでたどり着いたぞ~。
かたる「パーフェクト達成ですか?
トモ「いやいや、そこまでは、まだまだ・・・
昨日、評価Sが付くところまでは来たんだけど、それだけじゃ王冠マークは付かなかったんだよね。
だから終盤のゴチャゴチャしたところを、何度も練習して覚えて、今日はここまでたどり着けたと言うわけよ。
覚えたって言っても、まだ流れるようにと言うわけには行かなくてミスもある。
序盤から中盤は、すっかり覚えただけに、あの終盤の変則ゾーンがパーフェクトを取るにはネックだろうなぁ。
しかし、それはまた後の話。とりあえず次の曲に移る。
かたる「今は、どのゲームをメインで進めているんです??
トモ「今は・・・まあ、モンスターハンターTriGだろうなぁ。
次が初音ミクで、それとは別に日課のニンテンドッグス+キャッツ。WiiFitプラス。
やや、プレイしなくなってきているのがパルテナの鏡か。
すれちがい通信で種がたまっていたら、たまに受け取ったりするくらいかねぇ。
実は、バイオハザード・リベレーションズのノーマルも進めているんだけど、メーデーさんを突破したところで止まってる。
かたる「いろいろと一度に手をつけすぎですね。
トモ「だって、次から次へと面白そうなソフトが供給されるんだもの。
本当は、評判の良い『ファイアーエムブレム 覚醒』にも手を出したいところを我慢しているのだ。
あれはアクションじゃないから、手に負担をかけずにじっくりと遊べるだろうし、時間つぶしには良さそうなんだけどねぇ。
かたる「このままだと、部屋の中にソフトの山ができちゃいますよ。
トモ「5月は何も買わないってばさ。
かたる「6月は。
トモ「『零 真紅の蝶』は、遊びたいねぇ。『カルドセプト』ってやつも同僚が買うから興味はあるけど。
かたる「一本にしときましょう。
トモ「はっはっはっはっ。
・・・で、7月は今のところ予定なしで、8月にドラクエ10と。
かたる「それでもまだ、かなりのハイペースになっていますよね?
トモ「そうかね。
ああ、ドラクエ10はオンラインってことで気に入ったら幾らでも遊べそうってのが恐ろしいな。
いつもと同じ感覚で遊べるそうだから、少しハイペースにクリアを目指して・・・あとは、まったりと無料タイムに遊ぶっていうのがいいかも。
かたる「なんにしても、遊びすぎ買いすぎには注意しましょう。

(第5655回)
トモ「うん、今度はちゃんと最後のシーンも全部見られたぞ。
かたる「ええっと、新・光神話パルテナの鏡の話ですか?
トモ「そう。
しかし、あの四角い奴が飛んでくる場面で、いつも何度も何度もやられてしまう。
次は、あの場面を綺麗に・・・華麗に潜り抜けてクリアしたいものだ。
かたる「まだ続けるんですか。
トモ「宝物庫をパネル解放するためにオンライン対戦プレイもしたいし、山のようにたまっているのに一向に使い道のない神器の種をもっと活用してみたいし。

そうそう、初音ミクのゲームも、まだ続けているんだけど今日の曲は・・・なぁ・・・。
かたる「?
トモ「『トリコロールエアライン』のトコトンモードなんだけど。
ボタンを押すタイミングが、なんか納得がいかない。
かたる「変なタイミングなんですか?
トモ「『そのタイミングで押さなければならない必然性』が感じられない。
だから、なんかプレイしていて気持ちが悪い。
かたる「う~ん、具体的にはどういうことなんでしょう。
トモ「頭っから、微妙に均等じゃないタイミングでボタンを押さなきゃいけない場面が続くんだけど、何を基準に押せばいいのか分からなかったんだよ。
前にクリアまでたどり着いた時はクリアすることだけに必死になっていたからそこまで意識できていなかったけど・・・。
かたる「え~。それじゃあ、リズムゲームじゃないじゃないですか。
トモ「まあ、よ~く聞いていたら、後ろのほうでなっている伴奏みたいな拍をとる音に合わせてあったんだけどね。
かたる「ああ、一応基準になる音はあったんですね。
トモ「だけどもこのゲームって、主旋律どころか歌詞のタイミングが基準じゃなかったっけ?
なんだか一貫性がなさすぎやしないか??
かたる「トモさんの感覚だと、そのへんが気持ちが悪かったわけですね。
トモ「一応はミスが0になるところまではたどり着けたから、今後おそらくSも取れるんだろうけど、音楽のプロの指導を仰いで欲しいところ。
前に、つんくが行っていたような気がする。『リズムゲームはボタンを押すタイミングに必然性がなければダメ』だと。
この辺はセンスの問題だから、本人達だけではどうしようもないんだろうけど。
次を作るのならボタンを押すタイミングに、もう少し一貫性を持たせて欲しいところだ。
さらに難易度を上げるのは、別に構わないよ。

(第5644回)
トモ「今週、すでにクリアはできていたんだけど・・・
かたる「え。なんでクリアしてすぐに、記事にしなかったんですか?
トモ「それがさ、消化不良で。
かたる「え?
トモ「電車の中でプレイしていたんだけど、肝心なところで乗換えがあってね。
ポーズをかけようとしたら、イベントシーンに入っていたらしく場面がスキップされたんだよ。
そんで、いきなりメデューサらしき影が・・・
どうしてあんな場面になっていたのか、スキップしてしまったからサッパリ分からなかった。
だから今週末に、もう一回クリアしなおそうと思う。
かたる「じゃあ、その時まで記事にするのを待てばよかったじゃないですか~。
トモ「迷ったんだよね、いつ書くか。
最後のほうで、かなりまごついたし、次はもっとスカッと勝つ!
そうしたら、もう一回ここに書き残すことにしよう。
詳しい感想と共に。

(第5641回)
トモ「こんなに期間を要してしまうとは。
しかも、クリアしたのはカジュアルモードだし。
かたる「1月の下旬に買ったんでしたっけね。
トモ「2ヶ月以上かかっちゃったわけか。
その間、いろいろあったなぁ・・・。
かたる「手を傷めてしまったのが、最大の誤算だったんでしょうけど。
トモ「そう。それが一番の誤算だ。
順調にプレイできていたら、少なくとも1ヶ月も掛からなかったはずだ。
ま、面白かったから良しとしよう!
ついでに特典DVDも見ておいた。ジェシカズ・レポートとか書かれていたDVD。
かたる「あと、遅くなった原因としては、他のゲームに夢中になりすぎたことも。
トモ「モンハンTriGね。それも多分にあるね。
あれは、まだプレイ中だし。
そうそう、バイオハザードのキャンペーンモードに続いて、レイドモードってのも試してみたけど、こっちは気軽に楽しめそうだなぁ。
かたる「まだプレイを続けるんですか?
トモ「こっちのモードで、ちょいとナイフの性能と体術ってのを試してみたんだが。
かたる「はい。
トモ「意外に強かったんだな、ナイフって。
ああ、なんかキャンペーンのノーマルモードもこれを駆使すればやれそうな気が・・・
いかんいかん。次はパルテナ様が待っているのだ。
しかし、レイドモードの楽しさも捨てがたい・・・。
4月は買う予定のゲームがないし、なんとか色々なモードを試して遊びたいなぁ。

(第5610回)
トモ「ついに、発売されたな、3DS期待の大作が。
・・・って言っても、なんだかそれほど大げさには広告展開されている気はしないけど。
かたる「やや静かにスタートした感じですか。
まあ、それは良いとして、実際のゲームのほうの出来はどうなんですか?
トモ「出来に関しては、さすがとしか言いようがないな。
敵を撃つ爽快感、スピード感、立体視の圧倒的な臨場感。
どれをとってもすごい出来だ。
しかし!
かたる「また何か問題が?
トモ「僕自身が、まだこのゲームの操作に馴染んでいないんだよ~。
だから、まだテンポ良くと言うわけには行かないね。
照準は、意外に簡単に合わせられるんだけど、それに集中してしまうとキャラクターを動かすのを忘れてしまう。
なんて言うか・・・、バラバラの動作を左右の手に割り当てないといけないんだよな。
そう、言うなればピアノ・・・!
かたる「あの・・・、そのセリフ、初音ミク(プロジェクトミライ)のゲームの時にも聞きましたよ?
譜面を追いながらボタンを押す動作がピアノの演奏みたいだって。
トモ「そ、そうだっけ。
しかし、初音ミクのゲームに比べたら感覚的に動かせるのは助かる。
あっちはトコトンストイックだからな。
『正確なタイミングで正確にボタンを押さないとアウト』だ。
かたる「それに比べたら、アバウトな動きでもOKと。
トモ「うん。しかし、敵の攻撃にはすばやく対処しないとジャンジャンダメージを受ける。
さっきも言ったように、照準を合わせるのに夢中になりすぎると、避けるのを忘れがちになるんだよね。
かたる「その操作に慣れることができるかどうかが、今後の鍵になりそうですね。
トモ「たぶん、脳が革命的に快感を感じるようになりそう。
それこそ、ピアノで難しい曲が弾けるようになったような・・・そんな快感を。

(第5592回)