2通の請求書を作成した。
おっと、切手が1枚しかない![]()
近くのコンビニへ行く。
どうせ、また必要になると思い…
「80円切手を10枚ください」
と言った。
「すぐに投函されますか?」と店員の彼。
「はい!
」
すかさず、濡れたスポンジを用意してくれた。
「いま必要なのは1枚ですか?」と彼。
「はい……えっ
」
どうやら、小生が持っていた封筒の1通に切手がなかったのを
一瞬で見抜いたようだ。
そして、まずは1枚を切って、渡してくれて…
(小生は、それを封筒に貼った)
残り9枚を丁寧に薄いビニールの袋に入れて渡してくれた。
これぞ、究極のサービス![]()
もちろん、その後に
「領収証は、ごいりようですか?」
と聞いてくれたのは言うまでもない…。
何か、特段の理由があるのだろう。
彼がコンビニで働いているのには…。
仮に、小生が将来、サービス業に乗り出すとして…
最初に声をかけるのは、間違いなく彼である。
青山1丁目の「生活彩家」。
ちなみに、彼は相当のイケメンである。