アメリカ暮らし、たくましく生き抜くための101ガイド -7ページ目

アメリカ暮らし、たくましく生き抜くための101ガイド

2016年にアメリカ人の夫の転勤で娘2人を連れて、アメリカのど真ん中、ネブラスカ州に引っ越すことになりました。聞いたこともない地で初めての暮らしに戸惑いつつ、図太く生き抜いている生活をつづります。

ホイップクリーム缶はすんごい便利かつ優秀ですラブ

 
なぜならすんごいボリュームを盛ってくれるのに、炭水化物は、
 
なななんと
 
1g (写真くらいの量)‼️
 
なので気分を味わうために私はいつもシュッと爆笑
 
 
今日も糖質5gのチーズケーキにシュッ!

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娘がフィギュアスケートをするうえで、衣装の準備は欠かせません。

まったくど素人な分野なもんで、どこでどんな風に注文するのか、

そしていくらかかるのか想像もつきませんでした・・・。

オリンピックで華麗に滑るスケーターたちの衣装を見ては漠然と

 

めっちゃ高そう~えー

 

と思ってました。

 

が、これもピンキリなようで。

 

今シーズンは「ハウルの動く城」の曲、「人生はメリーゴーランド」を

プログラムに使うので以下のような黒のドレスにしました。

 

 

 

このドレス、オリジナルの金額は170ドル。

意外と安くありません?

 

自分で追加したクリスタルが約50ドル。

 

スカートのお直しで60ドル。

 

合計280ドルです。

 

この金額で1年着るなら全然アリ!と私的には思ってます。

 

このドレスが高くない鍵は2つ。

 

デザイナーの場所とラインストーンの種類

 

まず注文したデザイナーがウクライナ在住。

手先が器用な方でカスタムメイドでかなり希望に近いドレスを製作してくれます。

デメリットは輸送に時間がかかること。

3カ月くらいは余裕をみておく必要があります。

 

そしてオリンピックで見るような衣装には必ずスワロフスキー数千個使われてます。

もちろん縫製やデザインにもお金がかかると思いますが、スワロフスキーが高い!とにかく高い!

それに比べてこの衣装はより安価なラインストーンを使ってます。でも子供のスケート、オリンピックにでるわけでもないし、こんくらいで十分ちゃう??てのが私の思うところ爆笑

これでもリンクでは十分キラキラして綺麗に見えます

(素人目にはー)キラキラ