第23章 60代になって思い知らされる『必ず終わりが来る』
今月9月特集は全て新作
youtubeの中から私の気に入り言葉「人生を支える1分の言葉」数10編を・・
長い文章ではありません 僅か1分ちょっとの言葉ですが
私は遅すぎるのでしょうか 80歳になってやっと心に沁みる言葉になりました

海の見える庭 朝の詩
静かな夜 ふと心にぽっかりと穴が開いたように感じることがあります
人生には、まるで終わりの見えないトンネルを歩いているような瞬間があります
夢に破れたとき、大切な人を失ったとき
将来に希望が持てなくなったとき——そんな時
何気ない一言が心に火を灯し 新しい一歩を踏み出すきっかけをくれることがあります
迷い込んだ闇の中で静かに光る星のように
見失いそうな道を照らし そっと背中を押してくれるものです
あなたの心が少し疲れていたり 前に進む勇気が持てなかったりするのなら
——この言葉たちが
あなたの中に眠る強さを呼び覚ましてくれるかもしれません
心に響く言葉の旅を(1日1章)始めてみませんか
第23章 60代になって思い知らされる『必ず終わりが来る』
予告
40日間日々の毎日巡礼日記を 来月10月・11月新作特集に
「スペイン ・サンティアゴ900km巡礼旅日誌」

900km40日間 全40章日誌として編集しています
私は80歳 人生一番の思い出深い記録として残しておきたい映像は まさにこれです

「スペイン ・サンティアゴ900km巡礼旅日誌」
1997年以来の巡礼HPを現在新しくブログに編集変更中です
順次アップしていきます
スペイン900km巡礼旅日誌
私は1997年7月 スペイン サンティアゴ・デ・コン
ポステーラ巡礼路を歩いてきました
道ばたの小さな野の花が何と可愛いことか・・・、1日が無事に過ごせた事、
そして雨露がしのげるalbergue(巡礼宿)で休める事、
そして何らかを食せた事がなんと素晴らしい事なのかと感じずにはおられませんでした。
感謝、感謝の毎日でした。
スペイン田舎町 40日間 毎日の巡礼を一緒に歩いていただければ幸いです
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