ホリエモン
この前共演したみずさんは、テレビの配線が繋げないので3年程テレビを見てないらしい。
当然堀江さんのことも知らない。ホリエモンも知らないわけで。
しかし一年であれだけ良くも悪くも注目された人はいないんじゃなかろうか?うちのGGNEWSもライブドアからアメーバに変わった。
こんな感じで、変わっいくのね。時代の流れというのを感じてしまった。
「あれはもしや怪獣ではありませんか?」エキストラ募集
2006年、6月に行われる「あれはもしや怪獣ではありませんか?」の大阪公演のエキストラを募集します。
| インディペンデントシアター 春のセレクション’06 参加作品 2006.6.16-18 インディペンデントシアター 2nd |
はい。
また募集します。
拘束期間は、6月12日から18日までの約1週間ほど。
特に報酬とかは申し訳ないんですけど、出ません。
主婦も歓迎。
時間は応相談。
そんなひどい待遇でもいいよとか言ってくれる方、いませかね・・・。
興味ある方、メールください。
待ってます。
あ、メールですね。
メールは右のメールフォームをクリックしてください。
「あれはもしや怪獣ではありませんか?」
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「あれはもしや怪獣ではありませんか?」
脚 本 ともさかけん
演 出 ともさかけん&GiantGrammy
出 演 真心
川辺みほ
嶌田忠士
ともさかけん
渡辺健太郎
木下健太(仮)
2002年に行われた「20××年、怪獣現る」の再演。
舞台は、日本の小さな村の日本で2番目に低い鉄塔の中。
ハワイ沖で出現した怪獣が近付くという危機に、鉄塔に閉じ込めれ逃げ出せなくなってしまった村人達はそれぞれの問題を抱えながら奮闘せざるをえなくなる、パニックシチュエーションコメディー。
あとマリッジブルーの旦那がマリッジブルーじゃなくなるまでも描きます。
今回は脚本を大幅に改訂し、怪獣に対抗するロボットも出現します。
鉄塔もドーンと倒したいです。
日本人のちっぽけさを前面に打ち出せたらいいなと思います。
終わりました。
祭り
満月動物園に参加しているみんなでブログで一つのテーマについて書くことになった。
テーマは「祭り」
えー、「祭り」といえば、私も男なので、ここはやはり「男祭り」である。
格闘技である。
はたして本当に祭りと関係あるかは少し疑問だが、まあいいだろう。
「PRIDE 男祭り」 プロレスやK-1などよりも、より制限の少ないルールで競い合う格闘技である。
まあ、私もそんなに詳しいわけではないのであれだが。
桜庭とかシウバとか出てるやつといえば、分かるだろうか。
まあ、玄人好みで、K.O.とかもあるけど、基本的に非常に地味。
上から馬乗りで、ボコボコに殴るか、関節技を決めてギブアップさせるかが多いのだ。
大阪城ホールに見に行った時は、目の前で繰り広げられる男と男の勝負に手に汗握り、ま、実際は遠いくて小さいのでよく分からず、上にある映像を見ていたのだが、そこはやはり生の雰囲気、思わず力が入り拳を握ってしまう。気付けば、周りに紛れて「やー!!」だの「いけー!!」だの叫んでいた。K.O.シーンを見れば、熱く両手でガッツポーズをしていた。
大阪城ホールから出た時には、来る時よりも一回りも二回りも強くなった気がした。それはまるで、ブルース・リーの映画を見た後のように。ジャッキー・チェンの映画を見た後のようにでもある。サモハンキンポーの映画を見た後でもいいんじゃないか。ユン・ピョウでもいいけど。
テレビの方が顔まで見える。技だって見える。でもあのライブ感を得ることはできない。
やはり「祭り」は生でなければならないかもね。
「テレビを捨て街に出よう」
やっぱ生だよ生。
そして、そんな生を体験できますよ。お芝居だって生だもの。
さあ、今すぐGiantGrammyのお芝居を見に来よう。
5月までやらないけど。
さあ、とりあえず1月にある私が出演する満月動物園のお芝居を見に来よう。
あけました
明けましておめでとうございます。
今年も一年よろしくお願いします。
一年の計は元旦にあるので、今年の計画を考えようと思います。
■今年は脚本を5本書く
■もう少しマシな体を作る
■我慢を覚える
3つだけにしとこう。大変そうだから。
ありがとうございました。
今年一年、なんとか終わりますね。
私に関わってしまった全ての皆さん、どうもありがとうございました。
でももう終わり。
今年で大殺界もやっと終わり。
ほんと晴れ晴れした気分で、元旦を迎えられそうな予感でいっぱいです。
皆さん、なんか分かんないけどありがとーーーー。
とりあえずったらとりあえず
満月動物園の忘年会に参加。
知らない人ばっかりで、とりあえず大好きなケーキを食べて、子供がいたので、遊ぶ。
子供若干5歳と6歳。
もえとあかり。
しばらくして意気投合。ボディースラムをかましてやった。
河上さんのことを、「ゆでたまご先生」というように教えたが、言うと怒られるということを本能で知っていたのか、絶対に言わなかった。
1月にご一緒する方々ともお会いし、よろしくお願いしますと言った。めずらしくも今回は色々な人と絡みがあるので楽しみだ。
阿部さんは相も変わらず風邪でしんどそうにしていた。一体いつまで風邪をひいているのだろうかねえ。お可愛そうに。お大事に。予想では、阿部さんとばかり絡みがあるのだと思っていたら、なかった。
脚本もとりあえず最後まで完成し、まあとりあえずだけど、最後まであるのだから、とりあえず完成といってもとりあえずは過言ではないのではないだろうか。
たとえ、とりあえず中略で間が省略されていても、とりあえずもらったので、まあとりあえずこの正月の間にはセリフを覚えなきゃならんのだ。とりあえずとりあえず。。。
とりあえず、ああとりあえず、とりあえず
忘年会には気をつけろ
最近、なんだか空気が読めないって言葉が自分の周りで流行っている。
これってある種の天然なのではなかろうか。
もう突飛なこと言う人のことを天然だとは言ってはいけない気がする。
空気読めない=天然でもいいんじゃないかと思ってしまった。
だって治んないんだから。
自分が空気が読める人間だとも思わないけれど、そういう人にはならないように気をつけようと心がけて生きてはいるのです。それでも失敗はする。
棚に上げてるけども。
ほんと距離感を痛感した一日でした。
辛いッすよね、空気読めてないなみたいな人の近くにいるのは。
どうしてそんなに人を疲れさせるのか。
会話にならないものなのか。絡みづらいのよ、あーた。
それが歳が上がれば上がるほど、痛々しさは増してゆく。
きっと人は教えちゃくれません。自分で気付くしかないのです。
でもって、それでも、それを忠告してくれる人を大事にしようと思いましたね、もう本格的に。
世の中の人の上に立ってる上司の皆さん、偉そうにしてもいいけど、みんなちゃんと見てますよ。
あなたが分析してる分だけ、きっと分析されてますよ。
みんなで飲みに行く時は、お酒は勧めすぎないようにしましょうね。ほんとウザイから。
タバコ吸い過ぎだとか、20本吸ったらおしまいだとか言わないで下さいね。大きなお世話だから。
肺がんで死ぬ前に、交通事故で死ぬと思うので、タバコは止めません。
ってか、肺がんで死ぬとしても、あなたよりはきっと長生きしますから。
筋を通して説教してくださいね。意味分かんないから。
1次会で帰りましょうね。
2次会に来ても、全く噛み合わないから。特にカラオケには行ってはいけません。世代が違うから。
そして、それがまさに自分に跳ね返ってくるのが怖いわ。
そんなことしてませんように。
してたら許してもらえますように。
人の上には立たないで済みますように。
忘年会には気をつけろ。

