主宰クーデター計画 -18ページ目

インファナルアフェア

http://movies.yahoo.com/feature/thedeparted.html;_ylt=AnUE3pWkiiJKevSfeZTAv.lfVXcA


リメイクするそうですね。


やめときゃいいのに。。。

ポンチョム・de・ナイト

隕石少年トースター 番外公演 vol.2
新神戸オリエンタル劇場 チャレンジナイトVol.5

「ポンチョム・de・ナイト」

脚本・演出 : 山内直哉
出 演 : 関敬 永井悠造 福田真美 千歳晶子 辻千香
片岡百萬両 (ミジンコターボ) ともさかけん(Giant Grammy)
日 時 : 2006年9月4日(月) 20:00開演 (※19:30開場 上演時間:約1時間)
会 場 : 新神戸オリエンタル劇場 http://www.shinkobeoriental.com/
料 金 : 前売・当日 1000円 (自由席)


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今回はおじいちゃんの役です。

私、まだ28歳ですが、頑張ってみたいと思います。

隕石の稽古が始まる

いよいよ、9月4日本番の隕石少年トースターの稽古が始まる。

脚本は少し。出てなかった。


代わりに、役の参考DVDを見せてもらう。

これは使えるなと思った。自分も脚本が書けない時、そうしよう。


で、そうそうに終わり、GBカフェという天六のアメリカンスタイルなお店でご飯を食べる。

誰もお酒を嗜まない。

何とか何とかという、、まあ、から揚げ定食と言ってしまえばそれまでの、でもアメリカンな雰囲気なので、何とか何とかというカタカナなものを注文して、もちろんアメリカンなので、量もアメリカンなわけで、結局半分くらい残した。

周りを見ると、半分以上の人が、半分くらい残していたので、まあ、2・3人前くらい残っていたまま、顔合わせが進む。

最近、正直、から揚げが重い。

あれだけ仕込みの日はから揚げじゃなきゃヤダとかワガママ言ってきたのに。


関根勉は、昔、毎日、ケンタッキーのフライドチキンを1年間食べ続けていたそうな。

で、ある日、口に入れると、オエッとなってしまい、そこから食べなくなったそうな。1年後、久しぶりにチキンを口に入れると、またもやオエッとなり食べられない。関根さんは思った。

自分は、人間が一生に食べられる限界の量のケンタッキーをすでに食べてしまったのだと。


私のから揚げの限界量もそろそろ近いのかもしれない。

ので、最近は照り焼きチキンにはまっている。



ぼいんちゃんが行くPart3

GiantGrammyは「9時17時」に向けて、ゆるーく稽古が始まる。

で、稽古場日記でもなく、ぼいんちゃん第3弾です。

ぼいんちゃんにお願いすると、即オーケーとのこと。

なんか家で考えてきて、ストックまであるかと思うと、ちょっとテンションが下がる。

とりあえず見てください。






非常に複雑な一発ギャグですね。気持ちがこもっているのか、おちょくっているのか、よく分かりません。

90度まで頭を下げる中で、胸の強調さ加減を折り込むさりげなさが感じられます。


映像からは読み取りにくいですが、顔の表情が前の2回よりも伺っているのも、やはり謝罪ギャグだからでしょうか。

前は自信満々の表情だったのですが。これは単にギャグの自信のなさでしょうか。

判別しづらいですが、前者であるなら、なかなか計算された演技だといえるのではないでしょうか。


ちなみに、劇団員の渡辺健太郎はぼいんなのに、手がお腹にくるのはおかしいんじゃないかと、不服そうでした。

稽古中に3回くらい同じことを言っていたところをみると、相当な不服さ加減だったことが伺われます。


西遊記

バップ
西遊記 DVD-BOX 1


ついに発売決定。

西遊記ならこれ。


ほんと欲しい。誰か買ったら、貸して。お願いだから。

学校の怪談に

今日、バイト先のビデオで学校の怪談を見た。

なぜか野田秀樹が出てた。目が覚めた。

子供達はきっとこの人が偉大な演劇人だということを知らずに怖がってるんだろうが、一人怪談どころではなかった。

終了

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本番全日程終了しました。
御来場の皆様ありがとうございました。

写真は本番中舞台上で撮った一枚。いらんことばっかしてました。
舞台上で歌ったジョイフルジョイフルが頭ん中でぐるぐる回っとる、今更。

9時17時準備してます。準備だけですが。

本番前

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初日終わりました。
御来場のお客様ありがとうございました。

今、2日目ソワレ夜の部です。ビデオ撮りです。しくじらないか不安です。

ではでは。

一日前

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いよいよ明日から本番です。本番本番。

順調に進行していく。
あらまあ、なんて楽なんでしょう。


来てね。

第2弾

早くも一発ギャグの第2弾が完成したようです。

早速どうぞ。



投げると見せかけて投げずに胸を強調するという、意表のついたギャグですね。

野球という万人が知るスポーツを使い、それでもあえて胸の大きさをアピールしています。


これ、野球では完全にボーク取られてしまいます。

しかしあえてその危険を顧みない姿勢に、彼の勇気が感じられるのではないでしょうか。


ただ一つ、もったいないのは撮影した場所が、人通りのある阪急の改札だということでしょう。

周囲を気にして、本来の彼らしさが失われていたような気がします。