台湾に行ってきた。

 

 

台湾といえば食べ歩きとか言ってますが

正直美味しいものだらけの国なわけではない。

支払ったお金に対して適正な価値の食事が提供される国である。

 

何が言いたいかといえば

お金がある人は美味しいものにありつけて

お金がない人はまずい謎の中華料理を食べさせられるのだ。

結局 鼎泰豐が美味しいのです。

 

物価水準は日本より確かに安いものはある

例えば 地下鉄やタクシーは 安い。

 

でもその他のものは日本とあまり変わらない。

 

今回は台北のみの訪問出会ったため

台湾の良さがさほどわからなく終了してしまった。

 

九份に無理して行けば良かったのだろうか?

千と千尋の神隠しを感じるべきだったのだろうか?

 

では