◯小学生の時、4年のだったかな、担任のY.S(匿名でと言ってた)が手を捻ったりした。怪我をさせないようバレないように。
◯チック症状で、、
鉛筆は折ってしまう。
シャーペンは、折り曲げる方向へ圧力をかけてしまうことによって芯が出なくなってしまう。
なので大量のシャーペンを持ち歩きかないといけない。
壊してしまって使えないものばかりになっていざ使いたい時に使えるものがないのが不安。
外出時、例えば博物館、例えば選挙、などで使ってもいいですよ、と置いてくれているシャーペンや鉛筆は壊してしまう恐れがあるため(壊したらいけないと思うと壊してしまう症状だから)使うことはできず、自分のシャーペンを使わないといけない。
◯高校について
中2の時に、高校の先生のお話を聞くという会があり、私学の教頭先生が特待生として(勉強ができたから、学年で1番や2番になった)きたらと誘われたので、宿命性を感じたから行った。
→(発達障害であるということを話して受験し、大丈夫ですと、と軽く言われたから安心したのに、大学合格率だけをあげたかっただけで、そこに必死の学校で、
発達障害について全く理解がなく、差別を受け、チックがひどくなると、別室に行かされ、行かされるだけで自習ばかり。先生の授業を受けさせてもらえなかった。
踵をばんっと床に叩きつけるチックが出てしまった時はクッションを持ってきて足の下に置くよう言われ、咳払いチックが出た時はマスクを何重にもつけるよう言われた。
挙句、やんわり入院するべきだ、とか、休学すべきだ、休学してもう一度やり直してはとダブることをすすめてきた。
自主退学を余儀なくされた。)