◆◆◆ごめんなさい、ちょっとわけのわからないだろう愚痴をこぼさせて…。
あーぁ、また、失敗。
今度こそ、人間、きちんと見れるかなと思ってたのに…。
やっぱり短期間に急激に近寄ってくるような輩に、心を許しちゃいけない。
それでも以前よりは防衛反応、少しだけあった。
あまりにも『入り込んでくる』から一端立ち止まった。
「ちょっと待って。なんかおかしくない?
これってやばい展開になりそうな…?」
仙台にいる遠隔で『視れる』親友になんとなく、ひっかかるからって視てもらったら
「すぐに離れなさい」ってね。
でも心の奥底で、「そんな人じゃないと思いたい」
と思って、つい先伸ばししちゃった。
そして、むこうから割りと突然、ばたばたばたって感じでアテクシから離れていった。
そして今日、ほんとにこいつ、やっぱり感じた通りだと思った。
改めての教訓。
急速にこちらのテリトリーに入り込んできて、いい人ぶった面して近寄ってくるのは危険人物。
なんとなく自分でも感じていたのに、そうじゃない方の人であってほしいと願って、つい気持ちが弛んで心を許しちゃったなんて…。
あーぁ。また人を見極めること、失敗。
あーぁ、また、失敗。
今度こそ、人間、きちんと見れるかなと思ってたのに…。
やっぱり短期間に急激に近寄ってくるような輩に、心を許しちゃいけない。
それでも以前よりは防衛反応、少しだけあった。
あまりにも『入り込んでくる』から一端立ち止まった。
「ちょっと待って。なんかおかしくない?
これってやばい展開になりそうな…?」
仙台にいる遠隔で『視れる』親友になんとなく、ひっかかるからって視てもらったら
「すぐに離れなさい」ってね。
でも心の奥底で、「そんな人じゃないと思いたい」
と思って、つい先伸ばししちゃった。
そして、むこうから割りと突然、ばたばたばたって感じでアテクシから離れていった。
そして今日、ほんとにこいつ、やっぱり感じた通りだと思った。
改めての教訓。
急速にこちらのテリトリーに入り込んできて、いい人ぶった面して近寄ってくるのは危険人物。
なんとなく自分でも感じていたのに、そうじゃない方の人であってほしいと願って、つい気持ちが弛んで心を許しちゃったなんて…。
あーぁ。また人を見極めること、失敗。



