改めまして、明けましておめでとうございます!
(遅すぎですね笑)
本年もボチボチ更新していきますので、どうぞよろしくお願いします<m(__)m>
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2回目の「Seventh Code」観てきました!
1回だけ観る予定だったけれど、多くの方の感想を読んでいたら、どうしてもまた観たくなっちゃって。
(以下、ネタバレ含みます)
2回目見て感じたのは、この映画は何度見ても楽しいということ。
アクションシーンとか鮮やか過ぎて、何度でもリピートしたくなります。
HKさんをいとも簡単に手玉に取る秋子さん格好良すぎ
そして、画が素晴らしく充実していて、見ごたえたっぷり。
荒廃した空気感、ウラジオストクの街並み、揺れるカーテン、広大な大地……
どんなシーンでも、秋子さんから目が離せませんでした!
これが、観客をものみこむブラックホールというものなのか!
それにしても、60分は本当にあっという間です。
あっちゃんがツイで紹介していた猫ちゃんの鳴き声が合図となって、ストーリーが動き出します。最後には、大爆発(←秋子さんなら多分、余裕で生き延びたはず!)
この子猫がかなり素敵な仕事をしてくれましたー!
ロシアのお店の看板猫 pic.twitter.com/Unv50RbJLk
— 前田敦子 (@Atsuko_100) 2013, 6月 26
今は深夜ですが、フラッシュバックしてくるシーンが沢山あります。
シャオエンの部屋で仰向けになった時の秋子の表情、
ゴロゴロゴロゴロと引っ張り走り続けた冒頭のシーン、
食べ敦、ロシア語敦、
窓から振り返った時の秋子の目、
トラックの荷台でギャングが追ってきたのを見た時の微笑み…
歌唱シーンも大好きです。
セブンスコードを歌い上げるロックなあっちゃん、格好良いし、黒澤監督がおっしゃっていた空気が一変したというのが分かるような気がします。
あぁ、3月5日が待ちきれないです―

