あっちゃんは7月生まれあっちゃんの誕生日は、1991年7月10日(水)0時頃
卒業記念フォトブックにはこんなことが書いてありました。
とんねるずが13枚目のアルバム『みのもんたの逆襲』をリリースした日。表題曲の作詞を担当していた秋元康氏はこの日の夜空に、ベツレヘムの星を見たとか、見なかったとか。前田敦子AKB48卒業記念フォトブック あっちゃん (講談社MOOK)/前田 敦子

そして、週刊AKBの記念すべき第1回のオンエアも2009年7月10日。
「はいっ、今日の日直は今日7月10日で18歳になりました前田敦子と」
「高橋みなみです」
「よろしくお願いします!」
「おめでとう!」
「ありがとう!」
お七ちゃん「あさきゆめみし~八百屋お七異聞」であっちゃんが演じたお七ちゃん。
自分のことは「七」と呼んでいたのが何気に好きでした。
愛され
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敦ツイの7が並んだ瞬間見事な777777の一瞬です

これ、あっちゃん、絶対狙ってたでしょ!可愛い!
7が揃った!😋
このあと8時から「あさきゆめみ」
NHKです。みて下さいね! pic.twitter.com/TnnVXzGpN5
— 前田敦子 (@Atsuko_100) 2013, 10月 10
ラッキーセブンセブンイレブンのCMソング。
歌詞が素敵な応援ソング。
遠回りした分だけ助走がついたもし引き返せば後悔するだろう
弱音を吐くな。怖じ気づくな。
もう一度頑張れ!
7時12分の初恋TeamA 4th公演のユニット曲。
7時12分という時刻が絶妙

AKB48で過ごした7年間2005年秋の最初の劇場公演の観客は7人でした。
あれから7年。
2012年夏のあの日を、あの一筋の涙を一生忘れません。
この7年があるからこそ、今のあっちゃんがいる。
たしかに俳優業としては遠回りだったかもしれない。
でも、この遠回りこそが最高の助走になるはずだと信じたい。
人生の遠回り、ある意味もらとりあむ期間(←あっちゃんはめちゃくちゃ忙しかったので、全然もらとりあむじゃないけど)は、人生の最高の助走なのかもしれません。
そして、7番目の物語は勿論、この作品です

Seventh Code