ストレスによって食いしばりが起きている場合、顔の張りが気になって小顔になりたいと感じます。
しかし、グイッと顔を小さくしたところで根本が解決出来ていないので、また戻るのが現実です。
人間が健康に生きていく上で必要なのは食べ物を噛む咀嚼です。
よく噛んで食べましょうって、いくつになっても言われる事ですね。
噛めなくなると人間は死んでしまいます。
それほどに、咀嚼は大事。
なので、顔の中でも咀嚼筋という噛む筋肉は重要な役割です。
噛む時に使っている筋肉はこんな感じ
ね!?顔の張りが気になる部分でしょ?
単純にここの筋肉をほぐして顔の血流をアップしてあげるとリフトアップします。
しかし、ミソなのが顔の筋肉は感情と連動しているということ。
そしてこれが《小顔になっても戻る根本の原因》です。
食いしばり、歯ぎしりはストレスによって起こる症状です。
顔の筋肉も適度な圧で触れてあげないと筋繊維を壊してしまいますから、的を得ていないセルフマッサージが危険《余計に老ける》のはそのせいです。
・顔の張りが気になる
・顔がいつも浮腫んでいる
・顔がいつもぼやける
という方が食いしばり、歯ぎしりが原因かもしれません。
あなたが小顔になりたいと感じるのは何故でしょうか?
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