問題の解決には二つの道筋があると思っています。
ひとつは因果関係をしっかり勉強して
そのしがらみを解放していくやり方
もう一つは「あぁ~これ以上悩むのや~めた!」で
すっかり手放して次へ行く方法。
でも、この二つのやり方に共通する
とても大切なことがあるのです。
それは
「もう充分わかった(味わった)」という達観です。
腑に落ちたとかハラオチと言ってもいいし
いっそ「(悩むの)飽きた」と言い切るのも清々しいです![]()
とにかく(何かを)「納得できた」という実感です。
この感覚を掴んでいないと
内観で学びを得たりヒーリングで癒してもらっても
悩みはまたぶり返します。
逆に、一度その感覚を掴めたら
自分が今どんな状態か客観視することができるので
新たに問題が生じても、捉え方が変わります。
問題はあくまで対処すべき事柄で
全く動けないような「悩み」にはならない…といった感じでしょうか。
「とことん向き合う」と言われるのは
悩みを超えていくためにこの視点が必要だからなのですね。
私自身は両方の良いとこ取りしてるかな?と思います。
まず自分で色々調べて勉強してウンウン唸って
「これ以上は無理!」となった時点で手放します![]()
とことんまで向き合うことで
自分の限界や向き不向きも
自分自身が納得できるので
「徹底してやってみる」は鉄板ですね![]()
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