子どもの頃から学校に通って
テストを受けて
確実な「正解」があることが当然だったこともあって
どんなことにも「答え」があって
誰かに導かれた「答え」は必ず
「正解」だと思っているところがありませんか?
どんなことにも答えはあります。
そして、どんな答えも正解の一面があるのです。
ですが、その「正解」は試験問題の正解とは違います。
それは
その答えは全ての人の正解とは限らない
ということです。
テストなら万人に共通の正解があります。
1+1が「5」とか「8」など、それぞれ
バラバラだったら筋の通った計算は成り立ちません。
※1+1=田んぼの「田」のようななぞなぞは除外です
正解することで大きな丸
をもらっていた私たちは
どんなことにも
完璧な「正解」があると思いがちではないでしょうか。
その当たり前と思う習慣があるからこそ
「正解」はどこかにあって
その答えをどこかに探し求めてしまっているように感じます。
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