こんにちは!獣医師のともちんです
リアルドッグ栄養セラピーの
ナビゲーター、みほりんから、
愛犬ぽっけちゃんの最近の経過について
報告が届きましたので、
転載させていただきます!
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腎臓病の指標数値が
こんにちは。
リアルドッグ栄養セラピー
ナビゲーターの前田みほりです。
今日は少しだけ、
うれしい報告をさせてください。
実は最近、
愛犬の腎臓の健康指標である
「SDMA」に変化がありました。
リアルドッグ栄養セラピーの手作り食を始める前は、
初期の慢性腎臓病と診断され、
ジワジワと数値が上がり始めて、
最高22まで上がったこともありました。
(基準値は0〜14)
そこから食事を整え、
SDMAは13〜15前後を行ったり来たり
していたのですが、
今回なんと、
【10未満】という結果になって
いたのです。
クレアチニンも基準値のまま。
もちろん、検査結果は
ひとつの目安にすぎません。
すべてがそれだけで判断できるものでも
ありません。
ただ、一般的に腎臓病は
「進行する病気」と言われている中、
このように改善の結果が出たことは、
やはり 、日々の食事のおかげだと
確信しています。
食事を変えてから約3年。
年齢は今年の8月で14歳。
この年齢でも、細胞が若返り、
そして改善している。
その事実が、ここにあります。
ともちん先生にしっかり相談しながら
進められるこの環境が
「心の御守り」となっています。
ネットのいろんな情報に翻弄されて、
不安だらけだったあの頃の自分が
嘘のようです。
そして、この私自身の
実体験から感じることは・・・
「情報を知ること」だけではなく、
『日々の食事をどう選ぶか』が、
大切なわが子の体に
そのまま積み重なっていくのだ
ということです。
もし今、
・腎臓の数値が気になっている
・フードや手作り食で迷っている
・このままでいいのか不安がある
そんな状態であれば、
それは決して特別なことでは
ありません。
多くの保護者さんが
同じように悩んでいます。
ただ、
「今はまだ様子を見ようかな」と
迷っている間にも、
愛犬・愛猫さんと過ごす
宝物のような時間は、
刻一刻と過ぎていきます。
今回のGW特別企画
「愛犬愛猫の手作り食を正しく始める
3Days実践プログラム」で、
まずは一歩を踏み出してみませんか?
ネットの情報だけでは
解決できない不安も、
現役獣医師であるともちん先生に
LINEで直接相談できるこの機会なら、
きっと「希望の光」が
見つかるはずです。
あなたと大切な家族の未来のために、
ぜひこの貴重なタイミングを
活用してくださいね。
腎臓の細胞を食事で回復させる
みほりさん、ご報告
ありがとうございます。
みほりんも言っている通り、
「腎臓病は一回診断されたら、
治ることはない」と言われ、
また、SDMAが上がり始めたら
50%、BUNが上がり始めたら
70%の腎臓の細胞がすでに
機能を失っていると言われています。
そんな腎臓の細胞が、
食事で回復したとなると、
これはすごいことです。
だけど、理屈で考えれば当たり前。
よく考えれば、当たり前のことなんです。
なぜ??と思ったら、
GW企画、3Daysプログラムに
お越しくださいね。
腎臓病でも手作り食を始めよう
ゴールデンウィーク中の
5月3日〜5日に、
ドッグフードから安心して
手作り食を始めるための、
短期プログラムを実施します。
今まで、
手作り食でうまくいかなかった、
不安があって始められない、
ドッグフードを混ぜている、
など、手作り食の不安にお答えしながら、
実践的に、食事の移行に取り組みます。
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ご覧ください。
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