こんにちは、

 

教えずに”観察するだけ”で

子どもの「伸びしろ」を見える化する!

 

稲沢ともみです。

 

 

前回、文字はコミュニケーションの一つとお伝えしました😊

 

 

今回のテーマは

 

意味を理解して文字を書く!

 

です。

 

 

 

文字を読むために

重要なのは、

文字をただの記号ではなく

意味をとらえる必要があるということ。

 

例えるなら、

 

ハングル文字で書かれた単語。

まーったく、韓国語を知らない私でも、

 

頑張って真似をすれば、何とかかける

と思います!

 

「じゃあ、なんて書いたの?」

「なんて意味?」

 

と聞かれたら。

 

「・・・・・・?」

 

 

となってしまうでしょう💦

 

 

もしも、お子様が

 

『がんばって、文字を写して書いた!』

 

という時には

 

まずは、頑張ってできたことを褒めてあげてください😊✨

「できた!」と達成感を感じることで

もっとやりたい!という気持ちでいっぱいになると思います♪

 

そこでママが

「なんて書いたの?」

と聞いて

お返事がなかったときには、

 

 

そうです。

前述したハングル文字の時と

同じようなことが起きています。

 

それでは、どうしたらいい?

 

行動を観察し

わからない背景を理解すれば

どう対策すればいいかが、見えてきます!!

 

 

 

 

楽しく、無理なくできるトレーニングを

次の投稿でご紹介しようと思います。

 

▼文字はコミュニケーションの一つとお伝えした内容はこちらです。