中坊サッカー観戦記(その7) | 司法の山を見まわして

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司法書士の宮前知光と申します。
世界遺産「富岡製糸場」の近所で開業しております。
業務と関係したりしなかったりの、日々の雑感を綴ります。

土曜日は次男坊(中2)所属の通称タカエフが新人戦2戦目に臨みました。

当初の予定では、中学校の有志で結成した駅伝チームの県大会を優先することから不参加のはずでしたが、駅伝の会場から親が自家用車で連れ帰ることが可能となり、時間的・肉体的に超絶ハードなハシゴができてしまうハメにあせる

 

ということで、この2戦目も駅伝後に背番号⑩を着けてフル出場したわけですが、結果は7対0の圧勝でした。

次男坊自身もどさくさにまぎれてミドルで1点サッカー

 

ただ、この日の主役はトップの⑪サンジュ(日本人です)で、圧巻の4得点。

アシモトはあるし、トラップはうまいし、前線でキープはできるし、奪われても粘って奪い返せるし、遠くからの一発ドカンもあるロケット

 

小学校時代を思い返すと、相手チームのこういうスーパーFWにやられてばかりだった気がするので、味方にいてくれて本当によかったなあ。

チームメートのレベルが高いと、観戦する側のストレスも少なくて済むという次第音譜

 

なーんて言ってられるのも実はここまでかもしれなくて、昨年のKリーグ(U13)で負かされた因縁のザ○パク○ツさんとの対戦が間近に迫ってきております叫び

 

とりあえず決戦に向けて誕生日プレゼントは良いスパイクが欲しいとのことで、日曜日、わざわざ大宮あたりの専門店まで連れていかされ、私の短い週末は終わりました汗