既存の枠からパターンを変えろ 〜導かれし旅〜
今年の夏に、上高地に行く予定を、
「なんか…今じゃない感じ」という直観に従い、
前日に秋田にフルチェンジ。
ここだという宿にひとつ空きがでたり、
お気に入りの座席がとれたりとスムーズに。

秘境にて、見たこともない、
ホワイトグレーの鹿に出逢う。
あまりに美しいその神秘的な眼差しに、
全身が魔術的に惹きつけられ、
時が止まったように10秒ほど見つめあう。

後で調べても、あの場所で、
それらしき存在と出逢ったという
情報がひとつもででこない。

あの神々しい存在は、
神さまだったとしか思えない。
この流れから受け取ったメッセージは・・・
「既存の枠にこだわらず、
どんどんパターンを変えろ。
そのとき奇跡は舞い降りる」。
頭で考えたのではない、
深々と、ハートで、直観で、
そんな気が、
とてもとても、
いたしました。
そんな、
導かれし、
旅でございました。

「なんか…今じゃない感じ」という直観に従い、
前日に秋田にフルチェンジ。
ここだという宿にひとつ空きがでたり、
お気に入りの座席がとれたりとスムーズに。

秘境にて、見たこともない、
ホワイトグレーの鹿に出逢う。
あまりに美しいその神秘的な眼差しに、
全身が魔術的に惹きつけられ、
時が止まったように10秒ほど見つめあう。

後で調べても、あの場所で、
それらしき存在と出逢ったという
情報がひとつもででこない。

あの神々しい存在は、
神さまだったとしか思えない。
この流れから受け取ったメッセージは・・・
「既存の枠にこだわらず、
どんどんパターンを変えろ。
そのとき奇跡は舞い降りる」。
頭で考えたのではない、
深々と、ハートで、直観で、
そんな気が、
とてもとても、
いたしました。
そんな、
導かれし、
旅でございました。

生きることが、あなたといられることが、ただただ喜びだから・・・
この夏何度かイルカに導かれる。
なぜだか涙が止まらない。
「イルカに逢わなくちゃ」
イルカがわたしを呼んでいた。
イルカたちには、
「あなた」と「わたし」
という概念がない。
海と一体になり、
仲間と一体になり、
人間と一体になり、
「この世界そのもの」になる。
イルカたちの発する
周波数は、不安、恐れ、怒り
のない、愛と喜びの周波数。
エコーロケーションという、
高度に進化した意識レベルで、
テレパシー的な能力を持つ。

だって、
「あなた」は、
「わたし」だから。
「自」と「他」の
境界線がないから、
この世のすべてと共鳴し、
キラキラと生きている。

生きることそのものが、
ただただ喜びだから。
あなたといられることが、
ただただ喜びだから。
そんな存在を見つめていたら、
ただただ涙が止まらなかった。
こんなとき、
人の魂は、
勝手に震えて、
感動するんだね。
なぜだか涙が止まらない。
「イルカに逢わなくちゃ」
イルカがわたしを呼んでいた。
イルカたちには、
「あなた」と「わたし」
という概念がない。
海と一体になり、
仲間と一体になり、
人間と一体になり、
「この世界そのもの」になる。
イルカたちの発する
周波数は、不安、恐れ、怒り
のない、愛と喜びの周波数。
エコーロケーションという、
高度に進化した意識レベルで、
テレパシー的な能力を持つ。

だって、
「あなた」は、
「わたし」だから。
「自」と「他」の
境界線がないから、
この世のすべてと共鳴し、
キラキラと生きている。

生きることそのものが、
ただただ喜びだから。
あなたといられることが、
ただただ喜びだから。
そんな存在を見つめていたら、
ただただ涙が止まらなかった。
こんなとき、
人の魂は、
勝手に震えて、
感動するんだね。


