お友達のフルネームを覚えてきた話 | 丸の内風OLの育児日記

丸の内風OLの育児日記

2011年12月生まれの男の子のワーキングマザーです

小学校入学して毎日 いろんなお友達のお名前が登場します。

クラスのお友達だったり、学童のお友達だったり、違う学年のお友達だったり、学童の先生だったり、くもんのお友達だったり。

小1の出足は好調のようで、ひとまず安心です。

先週
「ぼくね クラスのお友達のお名前 みんな覚えたよー」
と出席番号順で フルネーム発表してました。
30人くらい。

えー!すごいビックリマーク
もう覚えたんだ

とビックリ。

ママなんて ウチの部署の人(20人弱)のフルネーム言えないわ。
なんなら、10年以上一緒に仕事してる人も苗字しか知らない人いっぱいいるわ。
いっそ、ファーストネームしか知らない人もいっぱいいるわ。


と、自分の記憶力に絶望。


あとですね
ウチは民間の駅近の学童にしたのですが
結果的に良かった事は
(もともとなんの不満もないのですが)

いろんな小学校のお友達がいるということ

ひとつのコミュニティだけだど なにか躓いたら 世界がそこだけだから逃げ場がなくなっちゃうけど 属してるコミュニティを分散させて世界を広げておくと、きっとなにかあった時に、気持ちが楽になるのでは…と期待してます。

小学校でいやなことあったけど、学童行ったら楽しかったから、結果今日はハッピーな1日だったな。とかね。


学童は、同じ保育園で違う小学校のお友達もいるし、違う小学校のお友達もいるし、同じ小学校の違うクラスや違う学年のお友達もいるし、いろんなお友達と接してコミュニケーション力を養ってもらいたいと 親的に思いました。

社会にでて、生きてく上で コミュニケーション力は大切。
わたしの周りの仕事出来る人達はもれなくコミュ力が高く そして、それ故にいろんなコネクションを持っているので、どこに行っても上手くやっているな。(←褒めてる)と日々思い見習おうと思ってます。


昨日はパパが出張だから 二人で外食。
キッズのハンバーグプレートに追加でバーガー食べるんですけど、男子の胃袋すごいな…


待っている間に、音読とひらがなの宿題できました。