ヴィンテージファブリックとの出会いはこの本
カルトナージュを知って何年かした時本屋で見つけ購入
2009年10月16日初版第1刷発行となっています。
編集協力の一人に広川マチ子さんとありました。
生地の提供がA-materialsとあり調べたところ
吉祥寺にお店があることがわかりちょうど東京に行くことがあったので
地図を片手に行ってみました。
今と違ってアプリなどなく、しかも東京などめったに行けない
(我が家の事情)こんなチャンスはないと頑張りました。
お店は素敵、この本も何冊か置いてありました。
広川さんかな?お声もかけれず時間ばかり過ぎ
悩んでミニカット2袋と少しのカット布を購入
それから14~15年たってようやくタペストリーにすることにしました。
先生と相談して配置決定
こんな感じです。
どれも素敵な布ばかり
10センチ×10センチのそのままつなげます。
ここも好き
ここも好き
今の布も素敵ですがこの布たちは特別です。
帰ってきてからブログも読み再び訪れることを夢見ていましたが
2017年2月お店はクローズされました。
このキルトはすべてハンドで作ろうと思います。
1枚1枚丁寧につなげていきます。




