みなさまこんばんは。
めっきり秋を感じる今日この頃
いかがおすごしでしょうか。
やたらと
久しぶりに更新するオトコ
ワタクシ
ともき。でございます。
さて、
このところ
釣りにも行けず
さりとて
コレというトピックスもなく
更新をサボっておりました
ワタクシ
ナニをしていたのかと
申しますれば、
毎年の事ながら、
この時期になると起こる
体調不良
だったのでございました。
しかし、
回復してまいりました本日、
思い立ったが吉日である。
とばかり、
いきなり吶喊工事に
突入したのでございました。
お題?はコチラ。
ではなく、
オフセットグリップの
グリップ?の作成だったので
ございます。
以前から
申し上げておりますように
オフセットグリップ大好き
なワタクシでございますが、
この度
またしてもオークションで
やらかしたのでございました。
トイズフロッグ
トイマシーングリップ
コレでございます。
コチラのお方には
各所におサカナさんの
マークが描かれており
とてもキュート
なのでございます。
ただし、
コチラには
グリップがついていないという
「キット」な状態
なので、
自分の好きなグリップを
つけて使ってね❤という
フリーダムなお方
というわけで
欲しいグリップは
買うと高いので作ってしまえと
作成に着手したのでございました。
しかし、
しかしなのでございます。
ナニか間違えて
購入してきたのは
直径5センチの丸太(棒)
(ちゃんと理由はあるのですが)
アタマの中で思い描いている
グリップの理想形はあれど、
どれだけ近づけられるかは
別問題。
いざ突撃‼
の筈が
第一関門で早速つまづくワタクシ
材料のセンター出しが
上手くいかない。
そんな事でメゲないワタクシ
ドリルで穴を開け
長いネジ?を通して
材料を固定して
電動ドリルにつなぎ
簡易の木工旋盤もどきで
いざ出陣‼
手持ちのヤスリの中でも
一番目の粗いもので
削り続けるも
センター出しの失敗が
響いて敢え無く玉砕。
あ~
空が青いわ~
などと
タバコを吸いつつ
凹むことしばし
気を取り直して二回戦
今度は上手く
センター出しと穴あけが決まり
前回の失敗から得た教訓?も
生かして上手くいきました。
でも、
本当は
この形じゃないのよね~
本当に作りたかったのは
トイズフロッグ の
瓢箪グリップ
なのでございます。
一応この形になる前に
それらしき形を作って見た
のでございますが、
握りずらかった。
というわけで
このカタチとなった
のでございます。
綺麗にフィンガーグルーブの
掘ってある美しいグリップなど
憧れたものでございます。
今でもいいなぁ~と思いますが、
いくら気に入ったカタチだからと言っても握りにくければ意味が無いのでございます。
現場至上主義を標榜するワタクシ
憧憬や美美しさを置いても
扱いやすさや
手への馴染みやすさを
優先してしまうのでございました。
結果的に
一応満足のいくものができて
懲りずにアロンコートを施し
グリップにつけてみたりして
悦に入っておりましたが、
しかし
ふと気がつけば
お部屋はおが屑だらけ。
削りカスが舞い飛ぶ中
カミさんに怒られる前に
掃除にいそしんでいた
ワタクシだったのでございました。
めっきり秋を感じる今日この頃
いかがおすごしでしょうか。
やたらと
久しぶりに更新するオトコ
ワタクシ
ともき。でございます。
さて、
このところ
釣りにも行けず
さりとて
コレというトピックスもなく
更新をサボっておりました
ワタクシ
ナニをしていたのかと
申しますれば、
毎年の事ながら、
この時期になると起こる
体調不良
だったのでございました。
しかし、
回復してまいりました本日、
思い立ったが吉日である。
とばかり、
いきなり吶喊工事に
突入したのでございました。
お題?はコチラ。

ではなく、
オフセットグリップの
グリップ?の作成だったので
ございます。
以前から
申し上げておりますように
オフセットグリップ大好き
なワタクシでございますが、
この度
またしてもオークションで
やらかしたのでございました。
トイズフロッグ
トイマシーングリップ
コレでございます。
コチラのお方には
各所におサカナさんの
マークが描かれており
とてもキュート
なのでございます。
ただし、
コチラには
グリップがついていないという
「キット」な状態
なので、
自分の好きなグリップを
つけて使ってね❤という
フリーダムなお方
というわけで
欲しいグリップは
買うと高いので作ってしまえと
作成に着手したのでございました。
しかし、
しかしなのでございます。
ナニか間違えて
購入してきたのは
直径5センチの丸太(棒)
(ちゃんと理由はあるのですが)
アタマの中で思い描いている
グリップの理想形はあれど、
どれだけ近づけられるかは
別問題。
いざ突撃‼
の筈が
第一関門で早速つまづくワタクシ
材料のセンター出しが
上手くいかない。
そんな事でメゲないワタクシ
ドリルで穴を開け
長いネジ?を通して
材料を固定して
電動ドリルにつなぎ
簡易の木工旋盤もどきで
いざ出陣‼
手持ちのヤスリの中でも
一番目の粗いもので
削り続けるも
センター出しの失敗が
響いて敢え無く玉砕。
あ~
空が青いわ~
などと
タバコを吸いつつ
凹むことしばし
気を取り直して二回戦
今度は上手く
センター出しと穴あけが決まり
前回の失敗から得た教訓?も
生かして上手くいきました。

でも、
本当は
この形じゃないのよね~
本当に作りたかったのは
トイズフロッグ の
瓢箪グリップ

なのでございます。
一応この形になる前に
それらしき形を作って見た
のでございますが、
握りずらかった。
というわけで
このカタチとなった
のでございます。
綺麗にフィンガーグルーブの
掘ってある美しいグリップなど
憧れたものでございます。
今でもいいなぁ~と思いますが、
いくら気に入ったカタチだからと言っても握りにくければ意味が無いのでございます。
現場至上主義を標榜するワタクシ
憧憬や美美しさを置いても
扱いやすさや
手への馴染みやすさを
優先してしまうのでございました。
結果的に
一応満足のいくものができて
懲りずにアロンコートを施し
グリップにつけてみたりして
悦に入っておりましたが、
しかし
ふと気がつけば
お部屋はおが屑だらけ。
削りカスが舞い飛ぶ中
カミさんに怒られる前に
掃除にいそしんでいた
ワタクシだったのでございました。