みなさまおはようございます。
祭日の朝、いかがおすごしでしょうか?
どんよりとした天気とは裏腹に
ストレスフリーなオトコ
ワタクシ、
ともき。でございます。
昨日、裏研の開催日でした故
カーティスレイクにお邪魔して参りました。
そして、
前回の釣技?の検証を行ってみたのでございます。
結果から申し上げますと、
ナニかが舞い降りたT氏
40匹
マイペースなはしもとさん
15匹
特に変わり映えしなかったワタクシ
45匹
と言うモノでございました。
ワタクシは、
変わらない結果でしたが、
T氏とはしもとさんは
今までの倍近い釣果を叩き出し
この釣法の有効性を確信したのでございます。
しかし、
前回断言いたしました通り
門外不出の釣法なのでございますれば、その詳細は闇の中なのでございます。
ところで、
裏研の検証をしている最中に
ナニやらT氏がワルダクミしているではあ~りませんか。
聞けば、
たまごの変形?進化?版を
作ってきたとの事。
かる~く5、6匹釣り上げ
早速一軍入りが決定してしまいました。
裏研に表のワザで挑む
その意気やよし‼‼
コレによりまして、
表の釣りにフィードバックされることがあり、
裏が表に
表が裏に?
はたまた、
ヒカリと影?
表裏一体とはコレであると
妙に納得してしまいました。
さて、
今回の釣行では、
ワタクシには密かなる目論見があったのでございました。
それは、
ただでさえ大きいこのエリアの
トラウトさん達を遥かに凌ぐサイズの鯉を釣る事。
コレでございます。
先ずはやや小型な一匹目
狙いすまして満足サイズの二匹目
全部で五匹釣れました。
2枚目の写真のおサカナさんが
一番大きく80センチ超
後は50~60僂らいでした。
研究会で慣れているとは言うものの、トラウトさんとは違うトルクフルな強い引き、スタミナ抜群の耐久レーサー?
しかも、
研究会でも中々お目にかかれない
80オーバー
もう、
もう
ワタクシ、
たまりません。
次回からは
トラウトさんそっちのけで
コイさんをしつこく追い回すかもしれません。
ちなみに、使用タックルは
新調した
メガバス ジェイドパイソン
ナイロンの6lbライン
このお方は、
羨ましくなるほど、
カチカチな硬さ。
それはトラウトエリアではあるまじき程。
しかし、
おサカナさんがかかると、
意外にスムーズに曲がり、
かなり粘る。
硬いクセに
いもちゃんやたまごなどもキャストできる。
正にバーサタイルとはこの事か?
と目からウロコが落ちる思いのワタクシでございましたが、
しかし、
しかしなのである。
やはりパワーがありすぎるので、
お子様サイズのおサカナさんには
劇アワセなんぞくれた日にゃ~
間違いなく飛んで行ってしまうでしょう。
使う場所と狙うサイズのおサカナさんに良く相談して?からでないとヤバいことになってしまうでしょう。
加えて、
やらかしたモノ
ナゾのベールに包まれたまま
なワケでございますが、
やはりワタクシの大好きな
メガバスである事だけ
お伝えさせていただきます。
祭日の朝、いかがおすごしでしょうか?
どんよりとした天気とは裏腹に
ストレスフリーなオトコ
ワタクシ、
ともき。でございます。
昨日、裏研の開催日でした故
カーティスレイクにお邪魔して参りました。
そして、
前回の釣技?の検証を行ってみたのでございます。
結果から申し上げますと、
ナニかが舞い降りたT氏
40匹
マイペースなはしもとさん
15匹
特に変わり映えしなかったワタクシ
45匹
と言うモノでございました。
ワタクシは、
変わらない結果でしたが、
T氏とはしもとさんは
今までの倍近い釣果を叩き出し
この釣法の有効性を確信したのでございます。
しかし、
前回断言いたしました通り
門外不出の釣法なのでございますれば、その詳細は闇の中なのでございます。
ところで、
裏研の検証をしている最中に
ナニやらT氏がワルダクミしているではあ~りませんか。
聞けば、
たまごの変形?進化?版を
作ってきたとの事。
かる~く5、6匹釣り上げ
早速一軍入りが決定してしまいました。
裏研に表のワザで挑む
その意気やよし‼‼
コレによりまして、
表の釣りにフィードバックされることがあり、
裏が表に
表が裏に?
はたまた、
ヒカリと影?
表裏一体とはコレであると
妙に納得してしまいました。
さて、
今回の釣行では、
ワタクシには密かなる目論見があったのでございました。
それは、
ただでさえ大きいこのエリアの
トラウトさん達を遥かに凌ぐサイズの鯉を釣る事。
コレでございます。
先ずはやや小型な一匹目

狙いすまして満足サイズの二匹目

全部で五匹釣れました。
2枚目の写真のおサカナさんが
一番大きく80センチ超
後は50~60僂らいでした。
研究会で慣れているとは言うものの、トラウトさんとは違うトルクフルな強い引き、スタミナ抜群の耐久レーサー?
しかも、
研究会でも中々お目にかかれない
80オーバー
もう、
もう
ワタクシ、
たまりません。
次回からは
トラウトさんそっちのけで
コイさんをしつこく追い回すかもしれません。
ちなみに、使用タックルは
新調した
メガバス ジェイドパイソン
ナイロンの6lbライン
このお方は、
羨ましくなるほど、
カチカチな硬さ。
それはトラウトエリアではあるまじき程。
しかし、
おサカナさんがかかると、
意外にスムーズに曲がり、
かなり粘る。
硬いクセに
いもちゃんやたまごなどもキャストできる。
正にバーサタイルとはこの事か?
と目からウロコが落ちる思いのワタクシでございましたが、
しかし、
しかしなのである。
やはりパワーがありすぎるので、
お子様サイズのおサカナさんには
劇アワセなんぞくれた日にゃ~
間違いなく飛んで行ってしまうでしょう。
使う場所と狙うサイズのおサカナさんに良く相談して?からでないとヤバいことになってしまうでしょう。
加えて、
やらかしたモノ
ナゾのベールに包まれたまま
なワケでございますが、
やはりワタクシの大好きな
メガバスである事だけ
お伝えさせていただきます。