人生初の、ヘンナ体験してきました…in備前! | ともみと髭マンとガガ

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人生初の、ヘンナ体験…


「ともみと髭マン」の、ともみです。


毛染めとしても広く知られているヘンナ(ヘナ)。


先日、伊部(いんべ)駅近く備前焼窯元 一陽窯の はじめさん•あっちゃんご夫妻にお招きいただき、


ヘンナ体験&カレーの会へ!

カレーは、はじめさんの美味しいやつ♪♪


備前焼の窯焚き真っ最中!!
岡山伊部の備前焼については備前焼じゃというサイトで詳しく知ることができるみたい♪



ちょうどお手伝いに来られていたのは、備前市地域おこし協力隊の浅邊 史也 あさべ ふみや さん




はじめさんの手料理!うま!

シチリアの香り満載♪





器はもちろん、備前焼です!




美味しい!

おかわりください!







ヘナ染めをしてくださったのは、&bread (アンドブレッド) の、りわこさん♡



&breadさんの、めちゃうまパン!



食べ始めたら止まらんよ!



&bread ご夫妻と、髭マン



&breadさんで取り扱っているヘナ100%を使用しての初ヘナ体験



ヘナはデトックス効果もあるとされていて、


ケララ州にいる義母も月に一度はヘナトリートメントをするくらいインドでは常用されています



夫の実家じゃ庭にヘナの樹があって、その樹からポロんって葉を採って、生葉をすり潰したものを使うんだって!



なんてフレッシュな…


ヘンナ(ヘナ)

エジプト、インド、北アフリカ、イランなどの乾燥した水はけの良い丘陵に育つ、ミソハギ科の高さ3メートルから6メートルほどの常緑低木。

白またはピンク系の花、長さ2センチ幅1センチほどの楕円形の葉をつける。

 葉を乾燥させて粉にしたものを水などで溶いたものが、古くから髪・眉・爪・手足などの染色やペイントに使用されている。

 古くは、アラブ馬のたてがみを染めたり、切り傷・潰瘍・炎症などに使用されたり、マニキュアや眉墨代わりに用いられた。 現在では主に、天然素材の白髪染め・ヘアートリートメントの原料として、またはメヘンディ・ヘンナタトゥー(ヘナタトゥー)・ヘナージュなどと呼ばれるボディーペイントの原料として使用されている。 

 草木染めなどにも使用される。

天然の染料として、人体にも使用できるハーブとして注目されている。花は香水の原料にもなる。




男性はヘナで小指の爪を染めたりするんですって…。


いやもう小指だけにとどまっていませんが!!





ラストは備前焼のカッコィィとこを見学させてもらいました!






楽しくて美味しくて、

とっても貴重な体験させてもらいました
(^^)(^^)

ありがとうドキドキドキドキ


 



インド南部ケララ州出身のシェフがいる!

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