今更だけど、改めてサンウとベクのトラブルについての記事などを
読み返してみた。
高額チャリティーイベントは赤字だったからと寄付すらしていないのもあった・・。
日本であれこれ契約(金銭)関連のトラブルを起こしていた。
脅され「ベクと専属契約します」と書いたサンウ自筆の念書の画像とかある。
サンウの場合、暴力団関係者と判っていて組んでいたのだから
サンウも性質が悪い。とまで言われる。
JYJが日本で活動を続けていたら、ますます東方神起の名に泥を塗り
信用されなくなり結局は使ってもらえなくなっただろうな、とたやすく想像がつく。
(ギャラふっかけについてはJYJでも噂があるし、エイベと契約してたのも
二重契約だろうし、さらに他の会社とも契約しようとしていたとも言われている)
サンスポの記者の方のブログ
(この人もトンペンに上げられて下げられて・・・・お気の毒でした)
http://daehanminguk.iza.ne.jp/blog/entry/38557/
日本でのトラブルについて
「二重契約、法外なギャラ要求、寄付金も肩代わり…君の頭の中はお金の事だけ…」
と公式グッズ販売会社に言われるサンウ・・。
http://daehanminguk.iza.ne.jp/blog/entry/81742/
西武ドームでのイベントでの収益を全額寄付すると言いながら
9,500万円の赤字なので出来ないという事・・・。
http://daehanminguk.iza.ne.jp/blog/entry/113018/
「ペク氏の悪行をB氏(BAEK)とイニシャルで書いたが、
彼はバリバリの暴力団組員だったわけだ。
その男をマネジャーにサンウはしていたことは大変な問題である。
『自分と専属契約を結ばなければマスコミに弱点を暴露すると脅迫』
したそうだが、専属契約を結んだということはサンウは、
彼に相当な弱みを握られていたことになる。」
だそうです。
(一部のJYJ擁護派がエイベから3人が切られた時に
「ベク氏の事は最初から判ってただろうに何故契約したんだ」
と責めてたけれど、それ、そのまま3人に言えばいいのにと思う。)
中央日報
クォン・サンウ脅迫」暴力団マネージャーとキム・テチョン氏逮捕
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=84350&servcode=700§code=750
刑事3部によるとパク氏はヤン・ウンイ派行動隊長の息子で、シン・ハクトン派組織員出身。2003年5月から2年間クォン・サンウのマネージャーとして活動してきた。彼はクォン・サンウが元所属社であるI社と契約が終わる昨年9月から自分と専属契約を結ばなければマスコミに弱点を暴露すると脅迫、これに屈服したクォン・サンウは「マネジメントをパク氏に任せ、これを破れば10億ウォンを支給する」という内容の覚書きを書いた。
特にパク氏は「私は刑務所に行っても楽に過ごすことができるが、芸能人スキャンダルが知られればどれだけ波紋が広がるか分かるか。無事ですむと思うか」とクォン・サンウを脅かした。
クォン・サンウ氏脅迫の元マネジャーに実刑判決
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=87531&servcode=700§code=710
裁判所は「クォン氏側の陳述に一貫性があり、通話内訳分析などを見ても、パク被告がクォン氏側に刑法上の強要をしたという有罪が十分に認められる」と明らかにした。
また「被告人は前科がなく、被害者とも合意したが、行為自体、罪質がよくないうえ、保釈後の裁判過程の内容を外部に知らせるなど、裁判所にも圧力を加えようとした。 一定期間、社会からの隔離が必要だと判断される」とし、実刑宣告の理由を説明した。
(裁判所にも圧力って、どんだけ悪質なの・・・。)
しかし、こういうの読んでも、JYJ擁護派って心配にならないのだろうか。
「好きだから、応援するのみ!」
っていくら何でも盲目過ぎる・・・・・。
