親しい友人にも言っていないこのブログ。
 
 
本音を聞かせてくれる唯一の存在は・・・
 
 
 
実の姉
 
 
 
先日の、がま口ポーチの記事を見て・・・挑発してきた
 
 
「あのがま口、見えてないところ、適当なんちゃうの?(ニヤリ)」
 
 
 
あれこれ、挑発されて…
 
 
結局、姉に作ってあげると約束させられました。(ん?もしかして、のせられた?)
 
 
 
はい、つくりましたよ~得意げ
 
 
 
一応、姉の好みそうな柄をえらんで・・・
 
 
ちょっと大柄だったので、柄の出方に注意して裁断しました。
 
 
こんなもんでいかがでしょうか?
 
 
 
 
 
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大人エレガントな感じで
 
 
 
裏側はこんな風になりました。
 
 
 
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そして、中はちょっとかわいく小花柄に
 
 
 
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気に入ってもらえなかったら~
 
 
自分で使うことにしましょう。
 
 
 
 
 
 
 
そして、ついでの仕事
 
 
息子の鍵盤ハーモニカケース
 
 
 
 
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「はらぺこあおむし」の生地。
 
おいしそうな食べ物がいっぱいのこの絵本、子供たちも私も大好き。
 
 
それに、「はらぺこあおむし」は息子にとって、思い出のお話なんです。
 
 
年中の頃の幼稚園の発表会の時に、はらぺこあおむしのオペレッタをしたのです。
 
息子は、お話を進めるナレーターとしてソロで歌って、とってもかわいい歌声を聴かせてくれました。
 
 
今でもつい、口ずさんじゃうんですカラオケ・・・・・・・・・私が
 
 
 
 
鍵盤ハーモニカって、そのままだと手にかけられなくて、持ちにくいんです。
 
ずっと気になっていて…ようやく作りました。
 
 
でも、すっごい適当で、やっつけ仕事
 
 
かわいい生地に免じて、許してね
 
 
 
はらぺこあおむしの生地、好きすぎて…
 
色違い、柄違いで、たくさん買っちゃった。
 
 
娘にも「この生地で、何か作ってあげようか?」っていったら…
 
 
「ちょっと子どもっぽいな」って言われました
 
 
やっぱり、6年生には、ダメかしら?