イメージ 1
 
 
出来上がりは
 
ほんとにブルーベリーはいってんの?
 
って感じになるので、途中工程の画像から~
 
 
 
 
ボトムはマリービスケットを砕いたもの
 
その上にフレッシュなブルーベリーをぱらぱらとのせて~
 
別に作ったチーズクリームを流しいれ
 
 
低温で湯煎焼き
 
 
粗熱がとれたら冷蔵庫で冷やして
 
 
ベイクド・レアタイプのチーズケーキです。
 
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
 
 
型から外すの瞬間が一番楽しみで、ちょっと緊張、ドキドキします。
 
 
参考にしたのは、石橋かおりさんの『Happy Cheesecake Recipe』
 
 
ベイクドタイプも、レアタイプも作ったことはありますが、ベイクド・レアは初めてだったので、ちゃんと固まるかちょっと不安だったのです。
 
 
型からだしたら、だら~と生地が固まってない、なんてショック過ぎるので・・・
 
 
型に流した時の生地はかなりさらさらしていて、固まる性質のものといえば、卵白が2個。
 
 
この量が多すぎると、みしっと固いものになるし、少ないと固まらない。
 
やっぱりよく考えられてるな~と感じるレシピ。
 
 
といいながら、ちょっと甘味は調整しかも、ちょっと甘い方向へ(子供向けに・・・)
 
 
 
と~ってもいい感じに焼きあがりました。
 
 
 
イメージ 3
 
 
 
濃厚でクリーミー。ブルーベリーとの相性もぴったり。
 
ベイクド?レア?どちらともつかないとっても滑らかな舌触りです。
 
 
最初の10分は高温で焼いて、その後120℃で30分、天板にお湯を張ってゆっくり湯煎焼きしています。
 
 
チーズケーキに卵白のみを使ったということは、卵黄が2個余ったわけで…
 
おまけにチーズケーキに使った生クリームは100ml。なので、生クリームも100ml余っています。
 
 
 
 
この材料をみたら、つくるはやっぱりプリン。
 
 
 
 
で、一時期夢中になったとろけるプリン・・・はちょっと飽きたので、
 
 
 
クリーム状というよりはもう少し固まった感じで、でも滑らかでちょっと濃厚というイメージから~
 
余った卵黄2個に全卵1個をたして、生クリーム100mlに牛乳250ccを足してプリンをつくりました。
 
 
 
バッチリ
 
 
 
好みの固さとお味になりました。
 
 
 
 
 
イメージ 4
 
 
 
 
 
 
 
カラメルは別に作って
 
 
 
イメージ 5
 
 
 
 
 
 
こちらもおいしくいただきました