作品紹介はこんな感じ↓
『「生きる」に次ぐ黒澤明監督作品。本木莊二郎の製作になり、「生きる」のトリオ橋本忍(「花と龍 第一部」)、小国英雄(「美しき鷹」)、黒澤明(「吹けよ春風」)が協力してシナリオを書き、「プーサン」の中井朝一が撮影を担当している。音楽は「広場の孤独」の早坂文雄である。出演者は「太平洋の鷲」の三船敏郎、志村喬、「美しき鷹」の津島恵子、田崎潤「日の果て」の木村功、「求婚三人娘」の多々良純、「花と竜 第一部」「花と竜 第二部」の島崎雪子、千石規子、「秩父水滸伝」の高堂国典などのほか、俳優座の東野栄治郎、土屋嘉男など新劇人が出演している。前半107分・(休憩5分)・後半95分。後に海外向けに短縮版も黒澤監督本人により作られた。ヴェネチア国際映画祭銀獅子賞、1954年度キネマ旬報ベスト・テン3位。』
七人の侍って初めて見ました👀
今の映画ではなかなかない
上映時間207分(*_*)
そして
途中で『休憩』が入るという(^^;
初めてでそれを当然知らない俺は
どうしても我慢できずにトイレへ🏃
その後、スクリーンに『休憩』って文字が出て
館内が少し明るくなり
他のお客さん達がぞろぞろとトイレへ出て行くのを唖然として見るばかりでした😅
映画の方は
流石に上映時間が長いだけあり
いろんな設定がよく描かれてました(^^)
今の時代の映画やと
たま~に矢継ぎ早にストーリーが進んで
「これ、前編・後編に分ければもっと良い映画になりそうなのに」ってのあるからね☝️
そんな感じ♪
チュス🙋
vol.






