
第16節前節終わっての順位は
まだまだ混戦模様ですから
踏ん張り次第ではシーズン中盤が過ぎる頃には下位の顔触れは変わってくるかもですね

そんなJ2第16節
我がロアッソ熊本はアウェイにて
(4勝5分7敗)
15時キックオフ👟⚽
前節、ホームで水戸に勝利し
連敗を4でストップ

再び快進撃の波に乗りたいトコで本日対戦するのが
ロアッソと並び今季最多知ってとなってる千葉
どちらも得点は取れてるんで
今日の勝負の分かれ目は
どちらが失点しないかかもしれませんね

そんな本日の一戦
JリーグHPでのこの試合の見所は
暫定18位・千葉が同12位・熊本をホーム・フクアリに迎える。直近5試合は2勝2分1敗のホームチームに対し、アウェイチームは1勝4敗。両者とも波に乗り切れていないだけに、浮上のきっかけをつかみたい一戦となる。
千葉の前節・横浜FC戦は、後半アディショナルタイムに清武 功暉が同点ゴールを決め、なんとか連敗をまぬがれた。開幕戦から5連敗と“苦手”とするアウェイ戦はここ3試合で1勝2分と盛り返しつつある。この敵地での戦いの価値を高めるためにも、“得意”のホーム戦は勝点3が必須となる。
注目は早くも昨季に並ぶ7得点を挙げている船山 貴之。トップ下に入った横浜FC戦でも2ゴールと気を吐いた。「受けて、そこで起点を作るのがうまい」と山本 真希が評するように、最終ラインからのビルドアップのターゲットとなり、ボールを簡単に散らす役割をこなしつつ、機動力を生かして、ゴール前に顔を出す動きでマークを外す形を早くも確立した。千葉は毎節のようにシステム、メンバーが替わるので予想は難しいが、前節同様トップ下に入るなら背番号11の出来がカギとなりそうだ。
対する熊本は前節・水戸戦で連敗を『4』でストップ。今季、広島から加入した皆川 佑介がチームトップの7得点目を挙げ、直近5試合でも4ゴールと調子を上げている。広島に同期加入した千葉の茶島 雄介も「すごく体が強くて、高さがある」と警戒するように、勝利には新天地でエースストライカーの地位を築きつつある26歳の活躍が求められる。
フクアリは熊本地震から熊本が再出発した地。茶島、皆川の“広島同期対決”、2016年まで熊本に在籍していた清武の古巣戦など見どころが多い一戦となっている。
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今日、千葉に勝てば9位まで浮上の可能性が
泥臭くハードワークしどうにか勝利して
一桁順位に戻りたいね

そんな感じ
♪
♪チュス

vol.









