
今日見た映画は

公開始まる前から見たいと思ってましたが
近頃、平日のレイトショーには行く気にならず
週末なんかもなかなか行かずでしたが
地元の映画館では本日が最終日ってコトで
「んじゃ、行くかな」と重い腰を上げて本日やっときました

そんなこんなで
映画『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』ですが
作品紹介はこんな感じ

『政府を敵に回してまで“報道の自由”を守ろうとした実在のジャーナリストたちの姿を描く、スティーヴン・スピルバーグ監督による人間ドラマ。ベトナム戦争を客観的に調査・分析した国家の機密文書“ペンタゴン・ペーパーズ”の全貌を公表しようとしたワシントンポストの女性発行人をメリル・ストリープ、編集主幹をトム・ハンクスが演じる。』
内容的には俺が産まれた頃の話で
こうやって今のワシントン・ポストがあるんやなって感じです
女社長のいろんな人間関係や会社のコトでの葛藤
編集主幹の報道にかける熱くらいで
地味ぃ~にストーリーは進んでいくものの
(実話を基にしてあるからしゃあない?)
飽きて集中が途切れるコトなく
逆に「どう進んでくんだ」と前のめり的に最後まで見れました

オモロイかどうかは別にして
地元の映画館での最終上映をちゃんと見にきて良かったですわ



そんな感じ
♪
♪さぁて
明日も仕事なんで
とっとと寝まーす

チュス

vol.








