
第7節前節終わっての順位は


ヴェルディが首位に確か開幕戦で負けただけでそこから5連勝
全てがクリーンシートの完封勝利ってトコに安定さがうかがえます

そんな本日のJ2第7節
我がロアッソ熊本はアウェイにて

VS愛媛FC
(8勝5分7敗)
15時キックオフ👟⚽
前節、名古屋に大敗し3連敗となり
順位は20位まで後退

連敗ストップとともに
そろそろ勝利が欲しいトコやし
次節がホームで復興試合となるんで
そこに向けての勢いが欲しいなと思います


そんな本日の試合
JリーグHPでの見所は
【ともに「開幕戦に勝っているだけ」。手応えを結果につなげるのは】
「お互いに開幕戦に勝っているだけ。勝点という面でも近いチーム同士。お互いにとって(今後の)ステップアップにしたいゲームになると思う」
愛媛・間瀬 秀一監督のこの言葉が、今節の大きな意味を表しているのではないだろうか。
互いに今季のチームが目指すサッカーへ感じる手応えほど、勝点を積み上げられていないというジレンマはあるだろう。だからこそ、結果を出すことによって体現するサッカーへの自信をあらためて深め、出遅れた分の巻き返しのきっかけにしたいと思っているはず。加えて、両チームともに前節の悔しさを払拭したい思いもある。
愛媛は敵地での大分戦で、先制点を奪って試合を優位に進めながら、ラストワンプレーで失点し、すぐ目の前まで迫っていた勝利を逃している。明治安田J2第3節・讃岐戦でも、試合終了間際の失点で勝点3を逃しているだけに、その精神的ダメージはより大きなものになったはずだ。三度同じ失態を演じないためにも、主将・小島 秀仁は「自分たちが待ち構えていたらやられてしまう。もっと自分たちが支配できるようにならないと」と、リードを得てもタイムアップまでアグレッシブさを失わずに戦う重要性を説く。指揮官が打ち出す目標はあくまで「複数得点、無失点」。それをチーム全体の共通意識として戦えるかも問われる試合になりそうだ。
熊本は前節、敵地で昨季J1の名古屋と対戦。難敵であったということを差し引いても、五度もゴールネットを揺らされれば、その思いは“屈辱”と表現するほかない。加えて、これでチームは3連敗。今節で手にすべきものは手応えではなく、勝点3という結果であることは明確だ。
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20位に後退したといっても
10位と勝ち点3差
プレーオフ圏内の6位とは勝ち点6差
シーズン序盤なんでここから連勝して巻き返しは可能
アウェイではありますが
今日は絶対勝利だ!!
ってなコトで
今日は自宅で試合見てから運動公園まで行ったら
なでしこジャパンの試合に間に合わんので
快活にiPad持ってって
快活のWi-Fi使って試合を見ますわ

そんな感じ
♪チュス

vol.

