
今日1本目に見た映画は



ノンビリ予定も朝っぱらから映画鑑賞
見ようか見まいか迷ってたこの映画
朝からの1回のみの上映なんで
見るなら今日しかないんで朝から出撃です

そんなこんなで
映画『BFG:ビッグ・フレンドリー・ジャイアント』ですが
作品紹介はこんな感じ

『『チャーリーとチョコレート工場』などで知られるロアルド・ダールによる児童文学を、スティーヴン・スピルバーグ監督が映画化したファンタジー・アドベンチャー。10歳の少女の勇気が、大きな巨人を動かし、イギリス最大の危機を救うさまを描く。『ブリッジ・オブ・スパイ』のマーク・ライランスが心やさしき巨人を演じる。』
う~んイマイチって感じで
朝っぱらから出てこんでよかったかなと

まあ、つっても家から車で2分なんで負担でもなんでもないんですけどね

そんな俺的には『う~ん』って感じの映画でしたが
見ててオモロイと思ったのは
見にきてたお客さんが
小学校低学年もしくはそれ以下くらいの子供連れの親子ばかりやったんですが
同じ場面で一斉に子供達がザワザワと集中力が切れる
なんか子供達には伝わる部分みたいなんが映画見ててあるんでしょう
そんなシーンが数回あり
映画よりそんな部分が気になった俺でした


そんな感じ
♪チュス

vol.

