延長戦からのPK戦を制して

ブラジルが悲願の初優勝
ブラジルW杯でのドイツ戦の大敗
南米選手権での敗退
いづれもその場にいなかったネイマールの真価が問われる大会でしたが
決勝では先制のFKを決めPK戦でも最後に勝利を決めて
ネイマールはペレなどレジェンド達に並べる可能性を秘めた持ってる男になりましたね

地球の反対側の熱戦が終わり
本日、日本では

第30節の熱戦がまっとります
前節終わっての暫定順位は
1位 北海道コンサドーレ札幌 勝点62
2位 松本山雅FC 勝点56
3位 ファジアーノ岡山 勝点53
4位 セレッソ大阪 勝点51
5位 京都サンガF.C. 勝点50
6位 清水エスパルス 勝点48
7位 レノファ山口FC 勝点43
8位 FC町田ゼルビア 勝点41
9位 横浜FC 勝点40
10位 ジェフユナイテッド千葉 勝点37
11位 V・ファーレン長崎 勝点37
12位 愛媛FC 勝点35
13位 徳島ヴォルティス 勝点34
14位 ロアッソ熊本 勝点33
15位 水戸ホーリーホック 勝点32
16位 ザスパクサツ群馬 勝点32
17位 東京ヴェルディ 勝点32
18位 モンテディオ山形 勝点30
19位 カマタマーレ讃岐 勝点30
20位 FC岐阜 勝点27
21位 ツエーゲン金沢 勝点25
22位 ギラヴァンツ北九州 勝点24
松本ーセレッソの上位対決は松本に軍配
京都ー町田は京都が勝ち
清水ー山口はドロー
プレーオフ圏内はかなりチームが固まりつつありますが
中位から下位はまだまだ混戦

少しの連敗でも危ういトコまで落ちますんで
まだまだドラマチックJ2(←何処かで聞いたフレーズ(笑))は続きます

そんな本日のJ2第30節
我がロアッソ熊本はホームうまかな・よかなスタジアムにて

VSギラヴァンツ北九州
(2勝4分7敗)
19時キックオフ👟⚽
前節の千葉戦に続き
またまた苦手な相手である北九州と対戦
ですが
前節は苦手な千葉相手にホームで3ー0快勝

苦手な北九州ではありますが相手は現在最下位
しかも

近5試合(8戦連続)勝利なしと低調
そしてロアッソは前節勝利と同じくホームゲーム
だもんで今日もスカッとクリーンシート(完封)で快勝といきたいですな

そんな本日の北九州戦
JリーグHPでの見どころは

【千葉同様に苦手な相手。熊本、連勝なるか】
前節、過去わずか2勝と苦手な千葉を迎えた熊本は、平繁 龍一と岡本 賢明のゴールで3-0と快勝。4試合ぶりの完封で5試合ぶりとなる勝利を挙げ、暫定14位に浮上した。今節は、千葉同様に過去の戦績では1勝5分7敗と大きく負越している北九州をホームのうまかな・よかなスタジアムに迎える。
対する北九州は、5勝9分15敗の勝点24で現在最下位。明治安田J2第21節の東京V戦に勝って以来、8試合勝ちなしという苦しい状況で、相性の良い熊本から勝利をもぎ取り、降格圏からの脱出に向けて弾みをつけたい一戦だ。
第4節の前回対戦は1-1で引き分けた。この試合では熊本がボールを握る時間が長かったが、北九州が一瞬の隙を突いてリードを奪った。そうした点も踏まえ、熊本の清川 浩行監督は「ディフェンスに緩さがあると相手もボールを動かしてくるし、前線には一発を持っている選手が多い。きっちりやらないと相手の狙いにはまってしまう」と警戒。前節同様に「良い守備から先手を取り、全体のコンビネーションで相手に脅威を与えることができれば、自分たちのペースで進められる時間が長くなる」と話す。
ここまで10得点を挙げている原 一樹に起点を作らせないよう、しっかりと競った上で、セカンドボール争いと攻守の切り替えで後手を踏まないことが連勝へのカギとなる。
一方、北九州としては、前回対戦や前節の愛媛戦、さらには第24節の群馬戦、第25節の横浜FC戦など、リードしながら終盤に追い付かれて勝点をこぼす展開が目立つため、先制に成功した場合はしっかり逃げ切ることが課題となる。
[ 文:井芹 貴志 ]
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↑こんな感じですが
どんな展開・内容になろうとも
自チームより下位にホームで負けるワケにはいかんので
絶対勝利あるのみ!!
ってコトで
本日、お暇な方もそうでない方も
ロアッソの勝利を後押しすべく
うまスタへGO💨
ですよん

そんな感じ
♪チュス

vol.

