
第27節前節終わっての暫定順位は
1位 北海道コンサドーレ札幌 勝点56
2位 松本山雅FC 勝点51
3位 セレッソ大阪 勝点48
4位 ファジアーノ岡山 勝点46
5位 清水エスパルス 勝点44
6位 京都サンガF.C. 勝点43
7位 FC町田ゼルビア 勝点40
8位 レノファ山口FC 勝点39
9位 ジェフユナイテッド千葉 勝点33
10位 V・ファーレン長崎 勝点33
11位 徳島ヴォルティス 勝点32
12位 愛媛FC 勝点32
13位 横浜FC 勝点31
14位 水戸ホーリーホック 勝点30
15位 モンテディオ山形 勝点29
16位 カマタマーレ讃岐 勝点29
17位 ロアッソ熊本 勝点29
18位 東京ヴェルディ 勝点29
19位 FC岐阜 勝点24
20位 ザスパクサツ群馬 勝点23
21位 ツエーゲン金沢 勝点23
22位 ギラヴァンツ北九州 勝点22
札幌が止まらん

2位松本にも徐々に差をつけはじめてます
どうにか上位陣も潰し合いで勝ち点を抑えてもらいたいもんです

そんなJ2第27節
我がロアッソ熊本はホームうまかな・よかなスタジアムにて

VS V・ファーレン長崎
(5勝1分1敗)
19時キックオフ👟⚽
前節、ヴェルディに敗れ17位まで順位を落としたロアッソ
片や開幕時の不調から立ち直り直近の5試合でも

4勝1敗と好調で10位まで順位を上げてきた長崎
プレーオフ圏内を目指すにはどちらも負けられない一戦

久し振りのバトルオブ九州
今日も熱い闘いになりそうです

10位長崎との勝ち点差は僅かに4
(9位千葉とも勝ち点差は4)
未消化の試合があるロアッソとしては今日からの3連戦
長崎⇨水戸⇨千葉
全てロアッソより上位チームとの対戦なんで順位をひっくり返すチャンス

その初戦の長崎戦
いくら好調といえど相性のいい長崎はホームゲームてすんで
キッチリ叩いときたいですな


んで
JリーグHPでの今日の試合の見所は

【互いを熟知した指揮官の対決。立ち上がりのバトルが勝敗を分ける】
『前節、アウェイで東京Vに敗れて4試合ぶりの黒星を喫し、暫定17位に後退した熊本。今節はホームのうまかな・よかなスタジアムに帰り、後半戦に入って4勝1敗と調子を上げ、前節は町田を下して同10位に浮上した長崎を迎え撃つ。
前回対戦(明治安田J2第5節)は0-2で熊本が勝っているものの、「長崎は攻撃のパワーが上がっている」(佐藤 昭大)、「前期とはまるで違うチームになっていると思う」(岡本 賢明)との声が聞かれるように、シーズン序盤の結果はあまり参考にならない。
熊本にとってポイントとなるのは、「この2試合、相手の圧力を怖がっている部分があった」と清川 浩行監督が振り返る、ゲームの入り方を修正すること。出足や切り替え、セカンドボールへの反応で相手の後手を踏んだ前節の反省を生かし、立ち上がりから流れを引き寄せたい。その上で、「新しくなった長崎に対しても自分たちの良い部分をぶつける」(清武 功暉)ことが重要となる。
対する長崎も、J1昇格プレーオフ圏との勝点差を詰めていくためには負けられない一戦。今節は田中 裕人の出場停止が明けるが、前節の町田戦で途中出場した新加入の白 星東、あるいは前回対戦をケガのため欠場した養父 雄仁を古巣相手に先発起用するかを含め、高木 琢也監督がどんな顔触れでキックオフに臨むかも見どころ。前回対戦では立ち上がりに先制を許していることもあり、アウェイゲームとはいえ序盤から激しくボールにプレッシャーを掛けてくるだろう。
熊本の清川監督と長崎の高木監督は、2010年から3年間、熊本でともに仕事をし、お互いの思考や特徴を熟知している間柄。そうした指揮官同士の駆け引きにも注目したい一戦だ。』
[ 文:井芹 貴志 ]
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半月振りのホームゲーム
どんな内容であろうと勝利してくれるコトを願います

ってなコトで
本日、お暇な方もそうでない方も
ロアッソの勝利を後押しすべく
夜は、うまスタへGO💨💨
ですよん

そんなこんなで
本日は日曜のナイトゲームなんで久し振りに車で行きます



たぶん

もし電車で行くなら
今日はダーツとか投げずにうまスタ行って
帰りは光の森からってルートにします

まあ、昨日飲んだし
チト東バイパスの快活CLUBで読みたいマンガがありますんで
間違い無く今日は車で行くと思いますよん

そんな感じ
♪チュス

vol.

