
第25節前節終わっての暫定順位は
1位 北海道コンサドーレ札幌 勝点50
2位 松本山雅FC 勝点47
3位 セレッソ大阪 勝点47
4位 京都サンガF.C. 勝点41
5位 ファジアーノ岡山 勝点40
6位 FC町田ゼルビア 勝点39
7位 清水エスパルス 勝点38
8位 レノファ山口FC 勝点38
9位 ジェフユナイテッド千葉 勝点33
10位 V・ファーレン長崎 勝点30
11位 モンテディオ山形 勝点29
12位 愛媛FC 勝点29
13位 徳島ヴォルティス 勝点28
14位 ロアッソ熊本 勝点28
15位 横浜FC 勝点27
16位 水戸ホーリーホック 勝点26
17位 東京ヴェルディ 勝点26
18位 FC岐阜 勝点24
19位 カマタマーレ讃岐 勝点23
20位 ツエーゲン金沢 勝点22
21位 ギラヴァンツ北九州 勝点21
22位 ザスパクサツ群馬 勝点20
松本との首位決戦を制した札幌強いですねぇ~
松本が対戦相手ってコトもあるかもですが
ミッドウィーク開催やったのに入場者数1万2千人(1万3千弱)オーバー

やっぱチームが好調やと人も入りますね

あと
FC岐阜がラモス監督を解任

シーズンが後半に入ったくるとこんなニュースが次第に多くなってきますね

そんな本日のJ2第25節
我がロアッソ熊本はアウェイにて

VSツエーゲン金沢
(1勝1分1敗)
18時キックオフ👟⚽
前節1ヶ月振りそして地震後、熊本で初勝利をあげたロアッソ
今日の相手は地震前から地震後も続いた連敗
その連敗を6でストップする勝利をあげた相手である金沢

しかも
その試合は5ー2と大勝やった為に
今回のアウェイで金沢は『絶対リベンジ』とばかりに
かなり気合い入れてくると予想されます
しかも金沢

↑現在2連勝中で直近の5試合でも1敗と好調で降格圏内も脱出し勢いあります

ただ、こういう相手を叩いていかんとロアッソも上位に食い込んでいけん

まあ、前節の徳島も2連勝中やったのを撃破しましたし
今節の金沢も現在2連勝なんで
その連勝をストップして意気込んでくる相手を返り討ちにしたりましょ



そんな本日の対戦カード
JリーグHPでの見所は
【「あの敗戦は誰も忘れていない」(廣井)。金沢、借りを返して3連勝を】
『シーズンも半分を過ぎた明治安田J2。順位表を確認すると、中位から下位にかけて勝点差が詰まっており、先が読みにくい混沌とした戦いが繰り広げられている。前々節からスタートした夏場の3連戦は、今節でひとまず終了。夏はどのチームも運動量が落ち、特に後半は広大なスペースをつつき合う展開になるのも珍しくない。陣形をコンパクトに保ち、攻守の切り替えや球際の攻防で優位に立ったチームが勝利に近づく。
リーグ戦復帰後、「平成28年熊本地震」の影響で延期になった試合もこなしている熊本は、選手たちに疲労がたまり、コンディション面の難しさは少なからずあるだろう。それでも前節は清武 功暉のゴールで徳島に勝ち、震災後初めてうまかな・よかなスタジアムに、勝利の歌「カモンロッソ」を響かせた。金沢は熊本がリーグ戦復帰後初勝利を挙げた相手だ。その時は前半に大量5得点を奪い、試合の大勢を決めた。
「アウェイで大敗しているので、借りを返せたらと思う」(森下 仁之監督)。前回の対戦、金沢は開始約20秒で失点すると、悪夢のような試合になった。だが、あの頃と今の金沢はチーム状況が異なる。直近5試合の成績は3勝1分1敗。そのうち4試合が無失点試合。前節の岐阜戦は山﨑 雅人が奪った先制点を最後まで守り抜き、敵地で白星を挙げた。一部の主力選手を休ませながらも、今季初の連勝を達成した。
熊本戦には約1年3ヵ月ぶりの3連勝と、前回対戦のリベンジが懸かる。「あの敗戦は誰も忘れていない。みんな絶対に取り返したいと思っている。絶対に勝ちたい」(廣井 友信)。
金沢は勝点22で20位、熊本は勝点28で暫定14位。熊本は消化した試合数が少ないとはいえ、今節の結果次第では金沢がその背中を視界にとらえる。』
[ 文:野中 拓也 ]
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ってコトで
今日の試合のキーワードは
『先制点』
確か金沢は今季先制した試合は負けてないんかな?
だからロアッソが勝利するには先制点が大事やし
金沢にとってもそれは同じコト
前回の対戦同様
早い時間に先制点をあげて中押しダメ押しと追加点取って勝利してもらいたいね

そんな感じ
♪チュス

Vol.

