
今日見た映画は




残業が18時まで終わらんかったんで
今日はレイトショーのこの映画を選択
もう何かのタイミングが合わん限り『AKBのドキュメント』を見るコトはないでしょう

ってコトで
地元の映画館にやっと設置された

↑自動券売機を初使用

この前はネット予約して見に行ったんで手前のVITを使用してチケット出したから本日が初使用
手軽で便利になるのは良いけど
今までは対人販売やったんで
自動券売機があると店員さんとのコミュニケーションの場は減っちゃうね

そんなこんなで
映画『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』ですが
作品紹介はこんな感じ

『 「図書館戦争」「阪急電車」など数々の作品が映像化されている有川浩の人気小説を、EXILE/三代目J Soul Brothersのパフォーマーである岩田剛典と高畑充希の主演で映画化したラブストーリー。突然現れた謎の青年と同居する事になった少女の恋の行方が描かれる。メガホンを握るのはテレビのバラエティ番組なども手掛ける三木康一郎。』
この映画、見ようか見まいかと思ってたんやけど
この前、ドコモショップ行った時に店内でスペースシャワーTVの邦楽カウントダウンが流れてて
その中で主題歌のPVがこの映画を使ってあってチト興味沸き本日鑑賞
映画見ながら
ファンタジーストーリー?
どんな終わり方するん?
そういう疑問を持った為に
ストーリーが進むごとに徐々に興味を引き付けられていき
「はぁ~、そんな終わり方なんね
」「『半年』にもちゃんと意味あるんだな
」そんなふうに納得はさせられましたが
あの場所から飛び出た辺りから
終わりへのシチュエーションは見えた
まあ、そこからどういう風にハッピーエンドを迎えるかはチトわからんかったけどね

んで
どうしても映画見ながらアラ探しする俺



2月~8月までの設定やったけど緑満載で俺的にチト季節感はなかったトコだけは残念

あとは
主人公の高畑充希
近頃、
とと姉ちゃん
でしか見てないんで最初は現代劇に違和感がありましたが
最後の方には「コッチの高畑充希の方が役にマッチしてるかも」
そう思うくらいになりましたわ


NHKの朝ドラは役を強く印象付けるから
ある意味『危険やな』



そんな感じ
♪さぁ、明日も仕事だ
とっとと寝なきゃだ


チュス

Vol.

