
今日見た映画は




髪の毛を切りそこない帰宅して
家でノンビリするか?
タンクマラーメンの旅に出るか?
映画見に行くか?
どうすっかなと考え
この3連休は映画デーにすっかなと
休み前日の今日も映画鑑賞に決定

そんなこんなで
映画『ブリッジ・オブ・スパイ』ですが
作品紹介はこんな感じ

『 『プライベート・ライアン』などでタッグを組んだスティーヴン・スピルバーグ監督とトム・ハンクス主演によるサスペンスドラマ。東西冷戦下の50~60年代に起きたソ連によるアメリカ軍のU-2撃墜事件を基に、捕虜となったアメリカ軍パイロットの救出という極秘指令を受けた弁護士の奮闘を描く。イーサン&ジョエル・コーエン脚本を務める。』
実話を基に出来た映画みたいで
俺が生まれる前の時代の出来事

俺がある程度の年齢になるまで米ソ冷戦とは言われてましたが
この時代は特に酷かったみたいでアメリカもある意味『軍国教育』的なものやってたように感じた

そんななかで民間の弁護士がアメリカの力が及ばないトコ国を背負って交渉に行く
まあ、結果的にはハッピーエンドになってるから映画になってるワケなんですが
最後のシーンの捕虜のコントラストが哀愁を漂わせるというかなんというか

(結果的には同じような扱いになるけど
)あとは
所々でのセリフに感銘を受けたというか
「何処かでこんな言葉使っちゃろうかな」
って思わされました

最後に
アメリカと東ドイツ
同じ時期の北半球なのにこうも気候違うんか

そう映画見てて思ったんですが
よくよく考えたら
日本でも九州と東北や北海道やと全然気候違うなと思い
一人で勝手にオドロキ勝手に納得した俺でした


そんな感じ
♪チュス

Vol.

