
今日見た映画は




映画 ビリギャル
今日は仕事を午前中であがり
昼から銀行
↓
電器店巡り
↓
オートバックスでオイル交換
↓
はませんTOHO
地元でも見れるんですが
オイル交換から帰ると上映時間に間に合うか微妙な感じなんで
はませんオートバックスからすぐ近くのはませんTOHOへ

そんなこんなで
映画『映画 ビリギャル』ですが
作品紹介はこんな感じ

『 学年ビリのギャルがたった1年で偏差値を40も上げて慶應大学に現役合格した実話をつづり、ベストセラーとなった書籍を『ストロボ・エッジ』の有村架純主演で映画化した青春ストーリー。素行不良で何度も停学を経験したヒロインが塾の講師と運命的な出会いを果たし、仲間に支えられながら、慶應大学合格という大きな目標に挑む姿が描かれる。』
いやぁ、実話を基に造られてる映画ですが
やっぱ結果を残せてる人ってのは運命に導かれてるんかなと
当然、結果を出す為の努力は人以上のものがあるんですが
それでも良い出会いや出来事
必要な時に必要なコトが起きる

終わってしまえば全て結果的には『あの時のコトが』で済んでしまうのかもですが
節目✖②で本人が感じるコトは大切だなと思いましたね

あと
同じ言葉を当時発したのかはワカランのですが
所々のセリフで言葉に感銘を受けウルッとくる場面が多々ありました


俺的には、この映画けっこう良かったですわ

最後に
主演の有村架純
可愛いけど髪をアップにして輪郭が出ると微妙ですね

あと、最初の方のギャルな格好の時の谷間
天然なんでしょうか?
寄せて上げてなんでしょうか?
オッパイ星人的にはチト気になりました

ギャルな感じもいいですが
やっぱ清純派的な感じや今ドラマでやってる妹役みたいなんが好きですね

そんな感じ
♪さぁて
1日なんで映画をもう1本見たいトコですが
ボクシング見なきゃなんで間に合うように慌てて帰りまーす

チュス

Vol.





