スーパーダーツ
優勝は

↑ポール・リムおじさん
決勝戦最後のクリケットは圧巻でしたね

対戦相手は
ザ・ワールド
のランキング1位選手やったけど最後のクリケでは心折ったもんね

老いて益々盛んって感じですな

全試合見て思ったんは
まだまだ日本人選手は外国人選手にシュート力で劣るなと

そして
メンタルが弱いかなと

「外したらいけない・負ける」と自分に勝手にプレッシャーかけて自滅してるように見えて
逆に外国人選手は相手が撃ってくればより集中してハイパフォーマンス出してるみたいな感じ
ココの差は日本って国で生まれ育ったかどうかの差で
ひょっとしたら永遠に埋まらない部分かもですね

スーパーダーツのサイトで選手プロフィール見てたら
ポール・リムの欄に本人の言葉でこんなコメントが
「プレッシャーはいつでもあるよ。プレッシャーを感じなければ100%のパフォーマーではないよ」
それはダーツの選手だけの話ではなく「タイガー・ウッズもフェデラーもみんなプレッシャーの下でプレイしている」
「プレッシャーは、パフォーマンスを上げるんだ。だからプレッシャーは悪いものじゃないよ。要はポジティブにとらえることさ」
ホント考え方の違いでしょうが
ダーツだけでなく他のスポーツに関しても
日本人選手がどんなに経験積んだとしてもこの辺りの意識はなかなか向上せんかもね

そんなこんなで
ライブ中継見る前にダーツをチト投げて
ライブのテーマやフェニックスのアイテムなどをゲットやと
昨日の最低目標やったフェニックスでのトータル51ブル


1501(20R)を4ゲーム投げて1回も上がれず

トータル80ラウンドでどうにかこうにか61ブル


情けない

1Rに1本入れれりゃ3ゲームで済むし
TONやHATがある程度絡めれりゃ2ゲーム40R以内ででも達成できるのに
4ゲーム80R

まだまだといか俺の復活は永遠にないんじゃないかなって感じですわ

まあ、それでもコツコツと投げますけどね

そんな感じ
♪チュス

Vol.





