
今日見た映画は




0.5ミリ
ホントは2本見るつもりも気分が乗らず
午後から電車でGO

になっちまいました
オマケに電車内で猛烈に眠くヤバいなと感じながら映画館へ

今日は休み+1日1回の上映+この映画は金曜日で終了ってコトで
かなりな方が入場してましたが
最後列の端はシッカリとゲット(指定でなく完全自由席)しました

そんなこんなで
映画『0.5ミリ』ですが
作品紹介はこんな感じ

『 生活のため町で見かけた訳ありの老人の家に押しかけ身の回りの世話をするヘルパーと、彼女と触れ合ううちに固く閉ざした心を開き生の輝きを取り戻していく老人たちを描いた人間ドラマ。デビュー作「カケラ」で満たされない女心を描いた安藤桃子監督が、8年におよぶ介護体験に着想を得た自身の小説を映画化。癖の強い老人たちと真正面からぶつかっていくヘルパーを「かぞくのくに」で第86回キネマ旬報ベスト・テン主演女優賞を、「愛と誠」他で同助演女優賞のダブル受賞を果たした実妹の安藤サクラが演じる。ほか、「カンゾー先生」の柄本明、漫才師の坂田利夫、「沈まぬ太陽」の草笛光子、「マルサの女」の津川雅彦らが出演。2014年10月24日より、高知県・高知城西公園内『0.5ミリ』特設劇場にて先行公開。』
いやぁ、長かった

3時間超の長編


最後は思ってもおらんトコに行き着き
そのチト前でも長~い時間(映画の割合的に)を共有した人でない人で泣くのかと

そんな感じでしたが
行きの電車での眠気もなんのその
長かったけどずっと集中して見れました


それにしても
一家総出というか義父までかり出しての制作でしたが
まあ、けっこう良かったんじゃ亡いでしょうか

親が徐々に高齢になってきて独りモンの俺には近い将来迫り来る部分もありましたからね

そんなこんなで
主演の安藤サクラ
決して美人女優じゃないんですが
その映画✖②
その役✖②
いろんな女性になるし
俺がこの映画を見てみようと思った
監督・桃子✖主演・サクラ✖満島ひかり
この3人でトークした
ぼくらの時代
あの役を演じてなくトークしてるサクラはメチャ色っぽく感じ
女優・安藤サクラ恐るべし
そう改めて思いました

そんな感じ
♪いま、ブログ書きながら
Denkikan1階のフレッシュネスバーガーにて

イモとビールを投入中
これを書き終わり食べ飲み終わったら
ちとダーツ投げて帰ります

ではでは
皆さん、楽しい休日の夜を~

チュス

Vol.





