
今日見た映画は




紙の月
明日から3連休なんで映画見に行こうと
地元じゃコレやってないんで
はませんTOHOへ

早く行って席確保は曜日&時間的に厳しいんで
今日はネット予約(携帯払い)で席を確保し渋滞に巻き込まれながらノンビリと到着



映画館へ入ったら華金の夜なのに

ガラガラですわ

みんな映画見ようぜ

そんなこんなで
映画『紙の月』ですが
作品紹介はこんな感じ

『 直木賞作家・角田光代の同名作を『桐島、部活やめるってよ』の吉田大八が、宮沢りえを主演に迎えて映画化したサスペンス。契約社員として銀行で働く平凡な主婦が、年下の大学生との出会いを機に、金銭感覚をマヒさせていき、やがて巨額の横領事件を引き起こすさまを描く。相手役の大学生を演じるのは若手実力派の池松壮亮。』
予告編を見てる時から
「これ絶対見たい」
そう思ってた映画で
内容的には「どうなってくんやろ✖②」って興味ひかれていきましたが
結果的には、予想出来たやはりな部分ばかり

そして
主人公のスイッチの入り方が突然過ぎるのがイマイチやし
最後も「何で其処?」「どうやって其処?」と❔ハテナ❔マーク❔ばかりで終わってってしまい
チト残念でしたね

ただ
もう死んでしまったけど
俺の同級生も銀行ではないけど同じようなコトして仕事辞めたヤツいるんで
そん時は、こんな気持ちやったんかなぁって映画見ながら思いましたわ


最後に
恋人役の池松壮亮

その池松壮亮が
所々で

↑バカリズムに見えてしょうがなかったのは俺だけでしょうか

そんな感じ
♪さぁて
休み前日のレイトショーとくれば
帰りはネカフェに寄って
徹夜で週刊誌などの雑誌とマンガを読み漁ります

どうせ明日は出掛ける予定ないし
昼間は家で爆睡できるけんね

チュス

Vol.





