
今日見た映画は




思い出のマーニー
見る予定なかったシリーズ第7弾
今日で期限が切れるフリーパスで最後の鑑賞

もう公開開始からかなり経ってるし日曜のレイトショーやし
今日の客は俺1人やろと思ってましたが

シルバーな夫婦が一組いました

そんなこんなで
映画『思い出のマーニー』ですが
作品紹介はこんな感じ

『 イギリス人作家、ジョーン・G・ロビンソンによる児童文学を、スタジオジブリが舞台を北海道に移してアニメ映画化したファンタジー。海辺の村に住む夫婦に預けられた少女・杏奈と、不思議な雰囲気を持つ同い年の少女マーニーとの交流が描かれる。監督は『借りぐらしのアリエッティ』の米林宏昌。』
いやぁ、思ってたよりオモロかった

母親が子供を身籠り生んだ後に死んだってトコで
「あぁ~これで全て繋がった」と見てて思ったんですが
その後に写真の裏に『マーニー』って文字が書いてあるシーンで何故か鳥肌が

映画見てて鳥肌立つなんて久しぶり
その辺が思ってたよりオモロかった原因かな

外国人作家の原作が基みたいで、それをどれくらい忠実になぞりながら日本を舞台にしてるのかワカランのですが
最後の『母』ってトコにこの映画は全てが集約されてるんやろし
そこへ導く為にマーニーは存在したんでしょう

休日の終わりに見る映画にはちょうど良かったかなと思います


そんな感じ
♪さぁて
とっとと家に帰って
明日からの仕事に向けて寝るとしますかね

チュス

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