大相撲夏場所千秋楽
史上最多6人での優勝決定戦も考えられた本日の取組も
3敗力士・栃煌山の対戦相手である琴欧州の欠場により
4敗力士の優勝の可能性が無くなる

ツマラン

んで
残りの3敗力士・稀勢の里と旭天鵬
旭天鵬は勝ち
稀勢の里は負け
栃煌山と旭天鵬の優勝決定戦

その決定戦で
旭天鵬が栃煌山を叩き込み?で下し
37歳8ヶ月での史上最年長初優勝

平幕力士として11年振りの優勝

そして
日本人力士として平成18年初場所 の栃東(現玉ノ井親方)以来の優勝

記録ずくめの優勝でした

っても
最後の日本人力士優勝ってトコは
旭天鵬の出身はモンゴルで帰化して日本人やけん
実質的には微妙で
純粋な日本人力士の優勝ブランクはまだまだ延びる

モンゴルから来日して20年?
後輩のモンゴル人力士がどんどん出世するなか葛藤もあったやろうけど
こうして幕内最高優勝って結果を残せたコトは素晴らしいね

旭天鵬、優勝オメデトウ

それにしても
大関・稀勢の里
ココ一番に勝負弱い

大関昇進も1勝足らずのお情け昇進やったし
もう少しメンタル鍛えんとダメやわ

そんな感じ♪
チュス

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