私は子供の頃から大人からしたらめんどくさい子供だったと思う
なんでそうなるの?
それが常識だと言われるようなこと質問したがる子供だったからだ
でも母もそれをどう答えたらいいのかわからず
そんなこと考えないの!とか
なんであんたは人と違う側面見てるのとか
言われていた。
普通とか常識とかという言葉でまとめられてしまうことに
子供の私は、普通って何が基準でどう見て普通なんだろうかと
よく心の中でつぶやいていたように思う
自分が大人という歳になって社会に出れば出るほど、
これが常識ってものとか、そういうものが普通って
理解もし始めた時に何か面白くないものにどこか感じていた
そう何か一つの視点だけでその視点を採用しないといけない
窮屈な感じがしたのかもしれない
アバター®︎に出会い、探求する中で、子供の時に一つの視点ではなく他の視点からも
見ていた私が、一つの視点の中に囚われていることの多さに愕然としました
あんなに窮屈に感じていたのに。。
視点を増やせるようになり、本当に子供の頃の違う視点の探求もできるようになり、自由さとその視点に責任を持てるようになっていく中で私は、
人としての成長することと可能性見つけること知りました。
こんな面白いことはない
アバター®︎の上級コースのウィザードコース別名魔法使いのコースは
最高に面白い、そして可能性の宝箱見たいなコースである
2018年の2月に開催される。
沢山の方と行きたいと感じています
この視点を見つけることも無料体験でも体験して頂けます。
約1時間のインフォアワー
Skype、LINE、などでも出来ます。
興味ある方は メッセージください。
※このサイト上の掲示内容は私自身のものであり、必ずしもスターズエッジ社の立場や、戦略、意見を代弁するものではありません
秋のアバター®︎コース
10月28日~11月5日
クインテッサホテル 伊勢志摩
