私は、アバター®︎に出会った時に、2冊の本買いました
それまでも私は沢山の本読んできた方だと思います
小説や、自己啓発、詩集、資格に関する本が本棚に沢山ありました
なので読むことが苦手ってことはなかった
でも、アバター®︎の本に出会った時に、頭に全く残っていかない
一体どういう意味なんだろうと意味が理解できない
先を読み進めても理解ができない
理解できる箇所は本当にわずかでした
その本を紹介してくれたマスターに
怒り口調で「この本全くわからないのだけど、分かるように説明してください」と伝えたように思います。
自分自身が理解できないことへの怒り
こんな理解できない本を私に勧めたことへの怒りなどをぶつけたと思います
人は自分がわからないとなるのは気持ちのいいものでなかったり
損したくないって気持ちが出たり
自分の選択が間違ってたものにしたくなくので、
その感情の行き場を、人に怒るという行為でそれに対応しようとしたのかもしれないと思う。
新しい視点を受け入れるのではなく、
自分の中ある視点だけで対応する
これは、どうもお粗末である
トレーニングの影響もあり、新しい視点も受け入れることが私にできた時に豊かさを感じた
アバター®︎コースでのどの教材も答えや方法が載っている訳ではなく
自分自身が自分で探求できる本になっている。
私にとって初めて接する本であり、私にとっては大切な存在である
自分に沢山の視点見つけ出すことに関心のある方にはぜひ読んでもらいたい本です。
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