続 ~就活の手引き~ 留学シェアハウス | 28歳常夏の国便り。

28歳常夏の国便り。

少し落ち着こう。。
深呼吸して。スー。ハー。
頭からっぽにして。
気楽にどーぞ。
ベトナムからの孤軍奮闘お便りです。


もしあなたが語学留学に興味があるのでしたら。

『断然、シェアハウス!』

がオススメです。

なぜかっていうと。

見ず知らずの外国人と生活を共にできるからです。

文化の違いを感じるだけじゃなくって、文化の違いを頑張って理解しないと生活が大変です。

そんなこと、なかなか人生で体験できないですよ。

今日は、わたしのインド生活の一部をどーぞ。1年前です。

$28歳常夏の国便り。-ばいく

これなんかはインドの通常の光景ですね。

ベトナムも似たようなもんです。

28歳常夏の国便り。-ばらなし

これはガンジス川で船の上から撮りました。

文化の違いを感じましたね~。足に傷があったので、泳ぐのは控えました。

ほんとは泳いで身を清めたかったんですけど。。


さてさて、では私が住んでたシェアハウス紹介です。

28歳常夏の国便り。-きょうどう

これは共有スペース。

私の生活したシェアハウスは、1人部屋が2部屋と、2人部屋が1部屋でした。

毎日ここで、ルームメイト達が語学学校の宿題をするわけです。

私はお仕事でしたけど。楽しかったな。

$28歳常夏の国便り。-だいどころ

共有キッチン。

自分たちで譲り合いながら料理を作ります。

材料は市場で調達。

$28歳常夏の国便り。-へや

私は2人部屋での生活でした。

$28歳常夏の国便り。-しゃわ

トイレ&シャワ(お湯は出ない。時々断水。流せないのですよ。アレがね。。。)

見ず知らずの外国人とずーーーっと。一緒に6カ月間同じ部屋で生活します。

私は滞在期間が長かったので、色んな国籍の友達と生活できました。

相方の入れ替わりが激しかったもので。

韓国人に始まり、コロンビア人、フランス人、日本人、ナイジェリア人、スイス人と一緒に過ごしました。

みんな若いんですよね。19歳~22歳位の子ばっかりでした。

刺激的で最高の思い出。

どうでしょう、参考になればいいのですが。

それでは。