2026年6月22日の第一声は、昨日21日行なわれたワールドカップチュニジア戦。日本は4-0勝った。がっちはどんなシチュエーションで、見たのか?昨日は、13時試合開始。その前に、なんと、自分のサッカーの試合があったそうで、その試合が終わり、家に帰っては、試合開始に間に合わない。そこで、若い衆も引き連れ、近くの銭湯に連絡し、テレビをみれるか確認し、みんなで行ったそうた。ここでも、普段からのがっちの構築された、人間関係が垣間見れる。さっと銭湯に入り、試合開始、15分前に畳敷きの休憩室に滑り込み、試合開始から観戦。そこには老若男女いろんな人が、いるなか、職業病か、ぶつぶつ解説しながらも、集中して観戦。お便りで、自分なら実況するかとか考えるかというのに、やはり、自分ならこう振る、こう返すとか、試合に集中しながらも、考えていると。流石、プロの実況アナですね。無事、見届け、帰宅し、その時間お芝居を見に行ってた、和歌子さんを相手に、そのあたりを熱く語ったそうだ。アナ夫婦のそんな会話を聞いてみたい。和歌子さん、はいはいと受け流してきいてるのか、いっしょに熱くなって語り合うのか、そこが知りたい。
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