志記2、瑠璃と玻璃を読み終えました。
今回は曉が刀匠修行で、壁に当たり悩み、苦しむところから、一筋の光を見出すまでから始まる。
代わって、美津も医師として女であることで、壁にぶち当たる。なかなか、診察させてもらえず、不安を募らせる中、年下の同輩にもこされそうになるところ、女だからこそ、できたことに、真正面から謝意を言われ、こちらも、医師としての、覚悟を胸に、一筋の光をみいだす。
高田郁作品の読者なら、おっと思うところもあり、かなり、読み応えがあった。
この先、2人が、どう交じりあっていくのかが、知りたいところだ。
今回は曉が刀匠修行で、壁に当たり悩み、苦しむところから、一筋の光を見出すまでから始まる。
代わって、美津も医師として女であることで、壁にぶち当たる。なかなか、診察させてもらえず、不安を募らせる中、年下の同輩にもこされそうになるところ、女だからこそ、できたことに、真正面から謝意を言われ、こちらも、医師としての、覚悟を胸に、一筋の光をみいだす。
高田郁作品の読者なら、おっと思うところもあり、かなり、読み応えがあった。
この先、2人が、どう交じりあっていくのかが、知りたいところだ。